アニメ『黄泉のツガイ』第15話「ユルとダンジ」
海外ではハガレンネタやユルの冷静さ、そして左右様の登場シーンにかなり大きな反応が集まっていました。
さっそくRedditを中心とした海外の反応を見て行きましょう。
後半では海外の反応から哲学的考察をしていきます。
ぜひ最後までお付き合いください!
アニメ『黄泉のツガイ』第15話 海外の反応と哲学的考察|勘のいいガキは嫌いだよ(笑)ショウ・タッカーの声優がクレジットに(笑)
海外の反応まとめ【ネタバレあり】
衝撃・驚きの反応
“Yozakura pinning Yuru down was done so creepily, I’m glad Dera was able to react quickly even with his mind trying to process what was going on.
I’m excited to see Left vs Ivan, I actually shouted out “NO!” when the ED hit lol. Just when it was getting even better.”
ヨザクラがユルを押さえつけるシーン、めちゃくちゃ不気味に描かれてたな。
何が起きているのか頭が処理しきれていない中でも、デラが素早く反応できたのはよかった。
左様対イワンを見るのが楽しみすぎる。
EDが流れた瞬間、思わず「やめろ!」って叫んだわ。
ここからさらに面白くなるところだったのに。
“Wait, are they watching this scene on TV?
Yeah… They are…”
待って、あいつらこのシーンをテレビで見てるのか?
ああ……見てるな……。
“I didn’t expect Yuru to get kidnapped that easily and it’s ridiculous how calm he stays in that situation. He even freaked out the bad guys.
Looks like my girl Left is going to grind some bones in the next episode!”
ユルがあんなにあっさり誘拐されるとは思わなかったし、あの状況であれだけ落ち着いてるのがとんでもない。
敵の方がビビってたじゃん。
次回は俺の推しの左様が骨をゴリゴリに砕いてくれそうだな。
“One of those rare moments when I was actually angry that the episode ended.
**Hey I was watching that what the fuck… oh**
So many great moments. Oshirasama watching peak anime with her horse. Yuru getting outhunted. Asa entering brocon psychosis. The freaking pug offering emotional support at the right time. Hidari accepting Ivan’s challenge with aura.”
エピソードが終わったことに本気で腹が立った、数少ない瞬間の一つだ。
「おい見てたんだぞ、何してくれ……あっ」
最高の場面が多すぎた。
お白様が馬と一緒に神アニメを見てるところ。
ユルが逆に狩られるところ。
アサがブラコン精神崩壊に突入するところ。
あのパグが完璧なタイミングで心の支えになってくれるところ。
そして左様がイワンの挑戦をオーラ全開で受けるところ。
“That reference caught me off guard! What the fuck! They even had Shou Tucker say the line.
Asa adding her own photo with the extra large anime eye filter was so goddamn hilarious! xD
I love how scary Yuru, Hidari, Migi, and Dera were while planning their assault on that warehouse.
Asa is so deprived of Yuru right now that she’s just drawing him now as mob character in Hikaru’s manga.”
あのネタ、不意打ちすぎた。
何なんだよ!
しかもショウ・タッカー本人にあのセリフを言わせてるし。
アサが自分の写真にデカすぎるアニメ目フィルターを追加してたの、マジで笑った。
倉庫を襲撃する計画を立てているときのユル、左様、右様、デラが怖すぎて好き。
アサは今ユル不足すぎて、ヒカルの漫画のモブキャラにまでユルを描き始めてるじゃん。
“The TV scene was diabolical”
あのテレビのシーン、悪魔的すぎた。
笑い・ユーモア系
“Cracking up at them just watching FMA in the background. And of course it’s the fucking Nina scene. I guess “FMA fans only have one joke” applies to the mangaka as well. Love the timing of “I hate perceptive brats like you”.
I love the design of the black moth Daemon. Fittingly creepy Daemon for Asuma.”
背景で普通に『鋼の錬金術師』を見てるのに爆笑した。
しかも当然のようにニーナのシーンじゃん。
「ハガレンファンにはネタが一つしかない」ってやつ、作者にも当てはまるんだな。
「勘のいいガキは嫌いだよ」のタイミングが最高すぎる。
黒い蛾のツガイのデザインも好きだ。
アスマにぴったりの不気味なツガイだな。
“Me first:
Fullmetal Alchemist 😀
Me after:
Fullmetal Alchemist :(“
最初の俺。
鋼の錬金術師だ!
その後の俺。
鋼の錬金術師だ……。
“We got him also being call a pip squeak! I’m glad I am not the only one who caught this easter egg.”
チビって呼ばれるネタまで入ってたな!
このイースターエッグに気づいたのが俺だけじゃなくてよかった。
“That Fullmetal Alchemist easter egg got me. They actually got a clip from it instead of just a reference. Amusing to think that Oshira popped in by Dera’s house and watched the show.
Also pretty hilarious that Shou pretty much said what Dera wanted to say.”
あの鋼の錬金術師のイースターエッグにはやられた。
ただのオマージュじゃなくて、実際の映像を持ってきたんだな。
お白様がデラの家にふらっと現れて番組を見ていたと思うと面白すぎる。
しかもショウが、ほぼデラの言いたかったことを代弁してるのもかなり笑える。
“”I hate perceptive brats like you”
Absolutely hilarious use of that iconic FMA episode, holy cooking.”
「勘のいいガキは嫌いだよ」
あの有名なハガレン回の使い方が最高に笑える。
料理がうますぎるだろ。
“Fullmetal Alchemist cameo Sho Tucker and his VA are listed in the credits lmao. I wasn’t expecting to hear him again”
鋼の錬金術師のカメオで、ショウ・タッカーとその声優がクレジットに載ってて笑った。
また彼の声を聞くことになるとは思わなかった。
深い考察系
“It’s interesting that the moth daemon has a night/day theme like the twins. I don’t foresee anything really coming of it, but maybe if Yuru hadn’t bonded Right and Left the moths could’ve been a good match or something.”
蛾のツガイが双子みたいに夜と昼のテーマを持ってるのが面白い。
そこから何か大きな展開があるとは思ってないけど、もしユルが右様と左様と契約していなかったら、あの蛾たちが相性のいい相手になっていたのかもしれないな。
“Using that Tucker clip to say what Tadera was thinking in that exact moment was fucking brilliant and a clever use of that nod lol.”
あの瞬間にタデラが考えていたことを、タッカーの映像で言わせるのがめちゃくちゃ見事だった。
あの小ネタの使い方、賢すぎるだろ。
“It is just peak writing.
He is not just some kid. He grew up in the mountains and learned to defend himself and kill at an early age.
As he said, when in the mountains he needs to be able to focus and keeps survival always in his mind. Someone like him would not panic in these situations and analyse whatever is going on, just like he learned.
It is just so refreshing to see well written characters, that aren’t all over the place.”
本当に脚本が最高だ。
彼はただの子供じゃない。
山で育って、幼い頃から自分の身を守ることや殺すことを学んできた。
本人が言っていたように、山では集中し、生き残ることを常に頭に置いていなければならない。
彼のような人間なら、こういう状況でもパニックにならず、学んできた通りに何が起きているのかを分析するはずだ。
ブレない、よく書かれたキャラクターを見られるのは本当に新鮮だ。
“Asuma with the lowkey Hell Girl line drop (tho I kinda wish he did say “Ippen shinde miru” verbatim). Kinda works and hits the same too with the way Yozakura kidnapped Yuru–appearing from out of nowhere like your worst nightmare/apparition and “ferrying” him to (with Ivan’s hellp) Shingo’s HQ.
Asuma’s endgame may ultimately be to become the Kagemori’s head honcho, and similar to how his daemon’s operate–is playing both sides (light and shadow) to achieve it. And after this episode, I gotta say the guy is more likable than I initially gave him credit for.”
アスマがさりげなく地獄少女っぽいセリフを入れてきたな。
正直「いっぺん死んでみる?」ってそのまま言ってほしかった気もする。
でも、ヨザクラが最悪の悪夢や幽霊みたいに突然現れてユルを誘拐し、イワンの助けも借りてシンゴの本部へ運ぶ流れにはかなり合っていた。
アスマの最終目標は、結局のところ影森のトップになることなのかもしれない。
自分のツガイのように、光と影の両側を行き来しながらそれを達成しようとしているんだろう。
今回を見て、最初に思っていたよりもかなり好感が持てる奴だと思った。
“Man I hate and love how smart the adversaries are.
Bad writers have a hard time writing good villains without making them super dumb. This series doesn’t suffer from that problem yet. And the series continues to walk the line of greyness, no clear bad guy yet. I love it.”
敵が賢いのが本当に嫌だし、同時に大好きだ。
下手な脚本だと、いい悪役を書こうとしても結局かなり間抜けにしてしまいがちなんだよな。
このシリーズは今のところその問題がない。
しかも物語はずっとグレーゾーンの上を歩いていて、明確な悪人がまだいない。
そこが大好きだ。
感動・共感系
“I’m glad the dog reminded Yuru of the times Danji was by his side. Hopefully nothing bad happens to Danji, like him sacrificing himself to help Yuru, him going to look for fake Asa alone made me concerned for his well being.
It’d be funny if Asa slips in a Yuru drawing in every chapter of Hikaru’s manga.”
あの犬が、ダンジがユルのそばにいた日々を思い出させてくれたのはよかった。
ダンジに悪いことが起きないといいんだけど。
ユルを助けるために自己犠牲するとか、偽アサを一人で探しに行ったのを見てちょっと心配になった。
アサがヒカルの漫画の各話にユルの絵をこっそり紛れ込ませてたら面白いな。
“I’m most concerned about the dog’s daemons. They are just chilling and taking their master on walkies. I don’t want them to get taken out in the crossfire :(“
一番心配なのは犬のツガイたちだよ。
あいつらはただのんびりして、主人を散歩に連れて行ってるだけなんだ。
巻き添えでやられたりしないでほしい。
“Of all the FMA scenes they could’ve chosen for a cheeky throwback…..
Really loving Yuru as a protagonist. He has a nice balance of calm, emotional,.and really unhinged. Also he’s really hot
I love a.good doting imouto as much as the next guy,.buy I’m kinda hoping Asa does this cour than just be a bro-con. she’s also really hot tho”
ちょっとした懐かしネタとして選べるハガレンのシーンは山ほどあっただろうに……。
主人公としてのユルが本当に好きだ。
冷静さ、感情的な部分、そしてかなりヤバい部分のバランスがいい。
あと普通にかっこいい。
面倒見のいい妹キャラは俺も大好きだけど、アサにはこのクールでただのブラコン以上の活躍をしてほしいな。
まあ彼女も普通にかわいいんだけど。
“Bro/siscons normally annoy me, but I enjoy Asa’s version of it. It is goofy without any of the horny. Between constantly saying she wants to see her brother and making every background character look like him… lol”
兄妹愛が強すぎるキャラって普通は苦手なんだけど、アサのそれは楽しめる。
変な色気がなくて、ただひたすら間抜けで可愛いんだよな。
ずっと兄に会いたいって言ってるし、背景キャラまで全部兄っぽく描くし……笑うわ。
“You also add the part they have been separated for so long. For Yuru he always had the fake Asa, but Asa, she was the one who was truly separated from all of her family. Not even a fake replacement for her.
Most times with Brocons it feels creepy. Asa just wanting a hug is like, Aw, just give it to her for once.”
しかも、二人がずっと離れ離れだったことも考えないとな。
ユルにはずっと偽アサがいたけど、アサの方は本当に家族全員から切り離されていた。
偽物の代わりすらいなかったんだ。
普通、ブラコンって気持ち悪く感じることが多いけど、アサの場合はただ抱きしめてほしいだけに見える。
もう一回くらい抱きしめてあげてよ、ってなる。
引用元:
Reddit
海外の反応、いかがでしたか?
第15話では、ダンジの正体とユルの孤独が描かれる一方で、ハガレンネタやアサの暴走気味な兄愛など、海外ファンが大きく反応するポイントも多い回でした。
特に、誘拐された状況でも冷静に周囲を観察するユルに対して、「山で生きてきた経験が自然に出ている」と評価する声が印象的でした。
また、敵側が単純な悪役ではなく、それぞれに知性と目的を持って動いている点にも多くの考察が集まっています。
少し深掘りしてみましょう。

哲学から見るアニメ『黄泉のツガイ』
「経験は危機を生き抜く道具になる」ジョン・デューイの道具主義
“It is just peak writing.
He is not just some kid. He grew up in the mountains and learned to defend himself and kill at an early age.
As he said, when in the mountains he needs to be able to focus and keeps survival always in his mind. Someone like him would not panic in these situations and analyse whatever is going on, just like he learned.
It is just so refreshing to see well written characters, that aren’t all over the place.”
本当に脚本が最高だ。
彼はただの子供じゃない。
山で育って、幼い頃から自分の身を守ることや殺すことを学んできた。
本人が言っていたように、山では集中し、生き残ることを常に頭に置いていなければならない。
彼のような人間なら、こういう状況でもパニックにならず、学んできた通りに何が起きているのかを分析するはずだ。
ブレない、よく書かれたキャラクターを見られるのは本当に新鮮だ。
このコメントは、アメリカの哲学者ジョン・デューイが唱えた「道具主義(Instrumentalism)」と強く結びついています。
デューイは、人間の知性や思考、経験を、抽象的な真理を眺めるためだけのものとは考えませんでした。
むしろそれらは、現実の環境に適応し、目の前の問題を解決するための実用的な「道具」だと捉えたのです。
ユルは山で育ち、狩りや防衛、生存のための判断を幼い頃から身につけてきました。
だからこそ、誘拐という危機的な状況に置かれても、ただ怯えるのではなく、部屋の構造や敵の動き、逃げ道を冷静に観察しようとします。
彼にとって山で培った経験は、過去の思い出ではなく、今この瞬間を生き延びるための武器なのです。
この姿は、知性とは環境に働きかけるための道具であるというデューイの考えを、非常に分かりやすく体現しています。
ユルの強さは超人的な才能だけではなく、過酷な生活の中で積み重ねた経験が、危機において正しく機能している点にあるのです。
「明確な悪人がいない物語」スピノザの善悪相対説
“Man I hate and love how smart the adversaries are.
Bad writers have a hard time writing good villains without making them super dumb. This series doesn’t suffer from that problem yet. And the series continues to walk the line of greyness, no clear bad guy yet. I love it.”
敵が賢いのが本当に嫌だし、同時に大好きだ。
下手な脚本だと、いい悪役を書こうとしても結局かなり間抜けにしてしまいがちなんだよな。
このシリーズは今のところその問題がない。
しかも物語はずっとグレーゾーンの上を歩いていて、明確な悪人がまだいない。
そこが大好きだ。
この「明確な悪人がいない」という感想は、哲学者バールーフ・デ・スピノザの「善悪相対説」と響き合っています。
スピノザは、物事そのものに絶対的な善や悪があらかじめ宿っているとは考えませんでした。
ある存在にとって自らを保ち、力を増すものが「善」と呼ばれ、それを妨げるものが「悪」と呼ばれるに過ぎないという視点です。
『黄泉のツガイ』では、ユルたちの側から見れば敵に見える相手にも、それぞれの目的や理屈があります。
影森家の人間も、アスマも、シンゴたちも、単に邪悪だから動いているのではなく、自分たちの利益や生存、権力、守るべきもののために行動しています。
だからこそ、視聴者は誰かを一方的に悪と断じきれず、常にグレーな領域に置かれるのです。
この構造は、善悪が固定されたラベルではなく、関係性や立場の中で変化するというスピノザ的な世界観に近いものがあります。
敵が賢いからこそ、ただ倒せば終わりではない。
そこにこの作品ならではの緊張感と奥行きが生まれています。
「光と影を使い分ける権力闘争」マキャヴェリズム
“Asuma with the lowkey Hell Girl line drop (tho I kinda wish he did say “Ippen shinde miru” verbatim). Kinda works and hits the same too with the way Yozakura kidnapped Yuru–appearing from out of nowhere like your worst nightmare/apparition and “ferrying” him to (with Ivan’s hellp) Shingo’s HQ.
Asuma’s endgame may ultimately be to become the Kagemori’s head honcho, and similar to how his daemon’s operate–is playing both sides (light and shadow) to achieve it. And after this episode, I gotta say the guy is more likable than I initially gave him credit for.”
アスマがさりげなく地獄少女っぽいセリフを入れてきたな。
正直「いっぺん死んでみる?」ってそのまま言ってほしかった気もする。
でも、ヨザクラが最悪の悪夢や幽霊みたいに突然現れてユルを誘拐し、イワンの助けも借りてシンゴの本部へ運ぶ流れにはかなり合っていた。
アスマの最終目標は、結局のところ影森のトップになることなのかもしれない。
自分のツガイのように、光と影の両側を行き来しながらそれを達成しようとしているんだろう。
今回を見て、最初に思っていたよりもかなり好感が持てる奴だと思った。
このアスマへの考察は、イタリアの思想家ニコロ・マキャヴェリの政治思想、いわゆる「マキャヴェリズム」を思わせます。
マキャヴェリズムとは、自分の目的を達成するために、理想論や綺麗ごとだけに縛られず、時には冷徹な手段も選び取る現実主義的な姿勢を指します。
アスマは表向きの立場や言葉だけでは本心が読み切れない人物です。
彼は自分のツガイの性質を思わせるように、光と影、表と裏を使い分けながら、複数の勢力の間を巧みに立ち回っているように見えます。
もし彼の目的が影森の中で主導権を握ることにあるなら、その行動はまさに権力闘争の中で生き残るための戦略です。
マキャヴェリは、君主には獅子の力と狐の知恵が必要だと考えました。
力だけでも、正直さだけでも足りない。
相手を読み、状況を利用し、時には恐れられる存在になる必要があるという発想です。
アスマの不気味な魅力は、まさにその狐のような計算高さにあります。
今回の誘拐劇は、彼が単なる敵役ではなく、物語全体の権力構造を揺さぶる存在であることを強く印象づけました。
まとめと感想
『黄泉のツガイ』第15話は、ユルとダンジの関係に深い傷を残しながらも、作品全体の勢力図をさらに複雑にしていく回でした。
ダンジが人間ではなくツガイであり、その主がキョウカだったという事実は、ユルにとってあまりにも重い裏切りとして突き刺さります。
しかし、パグに寄り添われながらダンジとの温かい記憶を思い出す場面には、単純に「騙された」だけでは割り切れない絆の重さがありました。
海外の反応では、ユルの冷静さを高く評価する声、アサの兄愛に笑いながら共感する声、そしてハガレンネタに盛り上がる声が非常に目立っていました。
その一方で、アスマや敵陣営の動きに対しては、単純な悪役ではない知性と目的を感じ取るコメントも多く、物語のグレーな魅力がしっかり伝わっている印象です。
次回は左様とイワンの対決、そしてユルがこの状況からどう動くのかが大きな見どころになりそうです。
個人的に…海外の皆さんが一番言ってた「勘のいいガキは‥」のくだりはもちろん爆笑したけど、私的にはパグと宇宙人ツガイが好きすぎる!本当に可愛い!
そして最後の左様の「受け賜わった」がカッコいいー!💓
イワンも不気味に強いから心配でもあるー。
というか、やっぱり荒川弘さんは、筋肉書くのがうまいよねー。筋肉がいいよねー💓
次回が早く観たい観たい!💓
引き続きこのブログでは第16話も海外の反応をお届けしますのでお楽しみに!
黄泉のツガイ 関連グッズ
©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIX, Project TSUGAI


