アニメ『ヘルモード ~やり込み好きのゲーマーは廃設定の異世界で無双する~』第17話「精霊王の予言」
海外では「かなり意地悪なクリフハンガーだった」や「この作品のエピソードは本当にあっという間に終わる」など、今回も様々な意見がありました!
さっそくRedditを中心とした海外の反応を見て行きましょう。
後半では海外の反応から哲学的考察をしていきます。
ぜひ最後までお付き合いください!
アニメ『ヘルモード』第17話 海外の反応と哲学的考察|かなり意地悪なクリフハンガーだった
海外の反応まとめ【ネタバレあり】
衝撃・驚きの反応
“That was a really mean cliffhanger. But they offscreened what snapped so it might have been Dverg’s sword and not Krena’s. They seriously moved the plot along this episode. Three new party members to fill out the eight, quite a bit of time skipping while Allen worked on his own power, and then even the start of the tournament.”
あれは本当に意地悪なクリフハンガーだった。
でも、何が折れたのかは画面外だったから、クレナの剣じゃなくてドベルグの剣だった可能性もある。
今回のエピソードは本当に物語を一気に進めてきたな。
8人パーティを埋めるために新メンバーが3人加入して、アレンが自分の力を磨いている間にかなり時間が飛び、さらに大会まで始まった。
“Wow, 3 new party members in one episode. Kind of breaking the flavor of the week formula there. Hopefully that pink idiot is okay.”
うわ、1話で新パーティメンバーが3人も増えた。
毎週一人ずつ追加していく感じの流れを壊してきたな。
あのピンクのバカが無事だといいけど。
“Bro Dverg is going to SMASH KRENA into another dimension at the end. He was holding back but Krena’s extra skill forced him to use his. They’re still not at the same level even if they’re at the same game level lol. what a criminal cliff hanger!!”
おい、最後のドベルグはクレナを別次元までぶっ飛ばしそうだったぞ。
彼は手加減していたけど、クレナのエクストラスキルが彼にも自分のスキルを使わせたんだ。
ゲーム上のレベルが同じでも、まだ同じ次元にはいないんだな、笑。
なんて極悪なクリフハンガーだ!
“Damn felt like they just speed ran through a bunch of stuff and yet the ep was still great! Other shows need to take notes on how to fly through content lol.”
いや、めちゃくちゃ色々なことを高速で駆け抜けた感じだったのに、それでもエピソードとしてはすごく良かった!
他の作品も、内容を飛ばしながら見せる方法を見習ったほうがいい、笑。
“Is Krena about to die or lose an arm or is Alan going to step in and save her? They’re assholes for that cliffhanger”
クレナは死ぬのか、それとも腕を失うのか。
それともアレンが割って入って助けるのか?
あんなクリフハンガーで終わらせるなんて、ほんと意地悪な連中だ。
笑い・ユーモア系
“Those elves must have repeated several years of school. Volmaar: How do you do fellow kids? At least one person knows how to properly entice Allen into entering a martial arts competition, although Dverg’s inner John Kreese appears to be leaking out by showing no mercy to a kid.”
あのエルフたち、何年も留年しているに違いない。
フォルマール「やあ、同じ子どもたちよ」って感じだ。
少なくとも一人は、アレンを武術大会に出場させる正しい釣り方を分かっていたな。
ただ、ドベルグの中のジョン・クリースが漏れ出していて、子ども相手にも容赦しない感じになっているけど。
“Oh man I had a massive laugh at the sound Fran made when they were summoned. Such a low voice out of nowhere. 🤣😂 And the acting the hero did pretending to drop the MP ring. Masterclass right there. 🤣”
いや、召喚されたときにフランが出した声でめちゃくちゃ笑った。
急にあんな低い声が出るのかよ。
それと、MP回復リングを落とすふりをした勇者の演技。
あれは名演技だったな。
“”I’m just going to give them to you, since they’ll end up there eventually anyway.” Says the guy who got isekai’d. Allen’s got to have at least one tournament, can’t keep him away forever.”
「どうせ最終的には君のものになるから、もう渡しておくよ」って、異世界転生した奴が言うのか。
アレンにも少なくとも一回は大会が必要だよな。
いつまでも避け続けることはできない。
“Dverg is actually taking this too seriously. I respect the vow to never lose but brother is about to use his one hit ko… AND ITS CALLED GUARD BREAK?! 🥀”
ドベルグ、本気になりすぎだろ。
絶対に負けないという誓いは尊敬するけど、あの男、ワンパンKO技を使おうとしているぞ……。
しかも名前がガードブレイク?!
やばいって。
“Allen skips the cutscenes.”
アレンはムービーをスキップするタイプだな。
深い考察系
“Alan is probably about the same age as her, if you count his past life. Thats what I thought she was going to say at first, but she started talking a bunch of sleep talking nonsense.”
前世を含めるなら、アレンはたぶん彼女と同じくらいの年齢なんだよな。
最初は彼女がそう言うのかと思ったけど、急に寝言みたいな意味不明な話をし始めた。
“Which is a bit of a narrative problem, as we were just thrown three more characters without time to let them settle into the party. Especially since they were immediately shoved off screen to focus on Krena and Allen’s tournament matches. Ofc she was a princess… as soon as the entire class began fawning over Sophie I was like “goddamnit, she’s totally a princess.” That said, I don’t think Krena is actually interested in Allen? I mean, for starters, she’s the childhood friend, so what chance does she have? :p But otherwise… I’ve never gotten that vibe. She’s just happy to hang with her bestie.”
これは少し物語上の問題でもある。
3人の新キャラがいきなり投げ込まれたのに、パーティに馴染ませる時間がなかったからだ。
特に、すぐに画面外へ押しやられて、クレナとアレンの大会試合に焦点が移ったからなおさらだ。
もちろん彼女は王女だった……。
クラス全員がソフィアローネに見とれ始めた瞬間、「ああもう、絶対に王女だろ」と思ったよ。
とはいえ、クレナが本当にアレンに恋愛的な意味で興味を持っているとは思わない。
そもそも彼女は幼なじみだから、勝ち目があるのか?
というのは冗談として、それ以外でも、そういう雰囲気は感じたことがない。
彼女は親友と一緒にいられて嬉しいだけなんだと思う。
“Allen: “…he mumbles nonsense in his sleep.” <- allen is adamantly holding on to his narrative that the Sovereign is “misinterpreting” who Allen is and what his true potential is. Hero: [turns aside to laugh] <- this sets up anticipation for the audience that the payoff/punchline is coming Headmaster (nonchalantly acknowledges the Hero’s laughter before facing Allen): “[Nope,] they are prophecies” It’s not exactly a subversion of the tsukkomi delivery per se, but the form/structure, tempo/rhythm, and overall delivery from all of the actors made it work well.”
アレン「……寝言で意味不明なことを言っているだけです」
ここでアレンは、精霊王が自分や自分の本当の可能性を「誤解している」という物語に必死にしがみついている。
勇者「横を向いて笑う」
これによって、観客側にはオチが来るという期待が作られる。
学園長は勇者の笑いを何気なく受け止めてからアレンに向き直り、「いいえ、あれは予言です」と言う。
厳密にはツッコミの型をひっくり返しているわけではないけど、形式、構造、テンポ、リズム、そして声優陣全体の演技がうまく噛み合っていた。
“Also, really fun to see the Hero and Headmaster also continuing their schtick of scoundrel and nonchalant guy (which I suppose is a subversion of good-cop bad-cop) to goad Allen into competing in the tournament in order to gain the MP recovery ring. What a fun show.”
それに、勇者と学園長がいつもの「ならず者」と「飄々とした人」の掛け合いを続けて、MP回復リングを餌にアレンを大会へ誘導するのが本当に楽しかった。
ある意味、良い警官と悪い警官の構図をひっくり返したものだと思う。
本当に楽しい作品だ。
“It looks like Allen’s new skill was turning summons into equipment. The rings he gave Krena didn’t just boost her agility, but allowed her to use Awakened Skill Frond of Life. Awakening was one of Allen’s other summoning skills, which, combined with his comment on how he honed his unique talents as a summoner + survived Krena’s Pyroblast, implies each summon can become a unique accessory/equipment piece. One that both boosts stats and allows an ability to be used by the wearer.”
アレンの新スキルは、召喚獣を装備に変えるものに見える。
クレナに渡した指輪は、単に素早さを上げただけじゃなく、覚醒スキル「命の葉」を使えるようにもしていた。
覚醒はアレンの別の召喚スキルの一つだった。
召喚士として独自の才能を磨いてきたという発言や、クレナの火炎爆発を耐えたことと合わせると、召喚獣それぞれが固有のアクセサリーや装備品になれることを示しているように思える。
それはステータスを上げるだけでなく、装備者が能力を使えるようにする装備なんだ。
“Anyway, I guess the pacing is picking up, and I think they’ll skip unnecessary repetition and start with the new arcs. Good to see allen picking up a lot of points and fame. He might just be the one who will start winning the war for humanity (humans ,elves and dwarves together for lack of a better word)”
とにかく、テンポが上がってきているんだと思う。
不要な繰り返しは飛ばして、新しい章に入っていくんだろう。
アレンが大量のポイントと名声を得ていくのを見るのはいいね。
彼こそが、人類、つまり人間、エルフ、ドワーフをまとめて表すうまい言葉がないけど、その側の戦争を勝ちに導き始める存在になるのかもしれない。
感動・共感系
“Cecil on the other hand… was tsundere for Allen from the very start. And as much as he complains, it was obvious by the time her brother died how much she means to him as well.”
一方でセシルは……最初からアレンに対してツンデレだった。
そしてアレンがどれだけ文句を言っていても、彼女の兄が亡くなった頃には、彼にとって彼女がどれほど大切な存在なのかも明らかだった。
“absolutely love the pace of this show, so fun to watch”
この作品のテンポが本当に大好きだ。
見ていてすごく楽しい。
“Episodes of this show just fly by, they’re so fun”
この作品のエピソードは本当にあっという間に終わる。
それくらい楽しい。
“This show deserves to be in the Tsukimichi category of good isekai’s. The budget it’s been given it’s actually impressive it’s this good.”
この作品は『月が導く異世界道中』みたいな、良質な異世界アニメのカテゴリに入るべきだと思う。
与えられた予算を考えると、ここまで面白いのはむしろすごい。
“Big party now that it has 8 members, with the threat looming large I guess it kind of makes sense. Nice to see everyone got along nicely and worked really well together. Helmios knew exactly what to do to bribe Allen. Allen finally defeated Krena, his training paid off. Limit Break gave Krena a huge boost in stats but it looks like Dverg’s skill is even better.”
8人になって、かなり大きなパーティになったな。
脅威が大きく迫っていることを考えれば、ある意味納得できる。
みんなが仲良くなって、うまく連携しているのを見るのは良かった。
ヘルミオスは、アレンを買収するために何をすればいいか正確に分かっていた。
アレンはついにクレナに勝ったし、訓練の成果が出た。
限界突破はクレナのステータスを大きく上げたけど、ドベルグのスキルはそれ以上に見える。
“They covered a lot in this episode but the pacing never felt off. Skipped over a lot of the boring stuff and got straight to the point. Allen vs Krena and Krena vs Dvierg. Rank A dungeons. New party members. One of the better series this season.”
今回のエピソードではかなり多くのことを扱っていたけど、テンポが変だとは感じなかった。
退屈になりそうな部分をかなり飛ばして、すぐ本題に入っていた。
アレン対クレナ、クレナ対ドベルグ。
Aランクダンジョン。
新しいパーティメンバー。
今シーズンの中でもかなり良いシリーズの一つだ。
引用元:
Reddit
海外の反応、いかがでしたか?
今回はソフィアローネ、フォルマール、メルルの加入によってパーティが一気に8人となり、物語のスケールが広がっていく回でした。
同時に、時間経過の速さや大会展開、そしてクレナ対ドベルグの強烈なクリフハンガーに、多くの海外ファンが驚きの声を上げていました。
一方で、テンポの速さを好意的に受け止める声も多く、「退屈な部分を飛ばして本題に入るのがうまい」という意見も目立ちました。
少し深掘りしてみましょう。

哲学から見るアニメ『ヘルモード』
「召喚獣が装備になる意味」ハイデガーの道具的存在
“It looks like Allen’s new skill was turning summons into equipment. The rings he gave Krena didn’t just boost her agility, but allowed her to use Awakened Skill Frond of Life. Awakening was one of Allen’s other summoning skills, which, combined with his comment on how he honed his unique talents as a summoner + survived Krena’s Pyroblast, implies each summon can become a unique accessory/equipment piece. One that both boosts stats and allows an ability to be used by the wearer.”
アレンの新スキルは、召喚獣を装備に変えるものに見える。
クレナに渡した指輪は、単に素早さを上げただけじゃなく、覚醒スキル「命の葉」を使えるようにもしていた。
覚醒はアレンの別の召喚スキルの一つだった。
召喚士として独自の才能を磨いてきたという発言や、クレナの火炎爆発を耐えたことと合わせると、召喚獣それぞれが固有のアクセサリーや装備品になれることを示しているように思える。
それはステータスを上げるだけでなく、装備者が能力を使えるようにする装備なんだ。
このコメントは、ドイツの哲学者マルティン・ハイデガーが『存在と時間』で論じた「道具的存在」の考え方と結びつきます。
ハイデガーは、私たちが物をただ眺める対象としてではなく、何かをするために使う「道具」として理解していることに注目しました。
たとえばハンマーは、単なる木と鉄の塊ではありません。
釘を打つという目的の中で初めて、その本来の意味を持ちます。
今回のアレンの召喚スキルも、これに近い構造を持っています。
召喚獣は単に戦場に出て戦う自律的な存在ではなく、指輪のような装備へと変化し、クレナの能力を引き出す道具的な存在として機能していました。
ここで召喚獣は、アレンだけの力ではなく、仲間の身体能力やスキルと結びつくことで新しい意味を持ちます。
つまりアレンの強さは、「何を持っているか」ではなく、「それを誰とどう結びつけるか」によって開かれているのです。
ハイデガー的に言えば、召喚獣は目的の連関の中で初めて本来の姿を現す存在であり、アレンのパーティ戦術はその連関を作り出す営みなのです。
「前世を含めた年齢とは何か」ロックの人格同一性
“Alan is probably about the same age as her, if you count his past life. Thats what I thought she was going to say at first, but she started talking a bunch of sleep talking nonsense.”
前世を含めるなら、アレンはたぶん彼女と同じくらいの年齢なんだよな。
最初は彼女がそう言うのかと思ったけど、急に寝言みたいな意味不明な話をし始めた。
このコメントは、イギリスの哲学者ジョン・ロックが論じた「人格の同一性」の問題を思い起こさせます。
ロックは、人間の同一性を単なる肉体の連続性ではなく、記憶や意識の連続性に求めました。
つまり、同じ身体であることよりも、自分が過去に何を経験し、それをどのように自分のものとして覚えているかが重要だと考えたのです。
アレンは肉体としてはこの世界の少年ですが、前世の記憶を持っています。
そのため、単純に現在の年齢だけで彼を測ることはできません。
海外コメントが指摘するように、「前世を含めるなら同じくらいの年齢ではないか」という疑問は、まさにロック的な問いです。
アレンの人格は、今の身体の年齢だけで成り立っているのか。
それとも、前世の記憶と意識まで含めて一つの人格なのか。
転生ものの面白さは、こうした年齢、経験、記憶、自己認識のズレにあります。
アレンが廃ゲーマーとして異常なほど合理的に行動できるのも、前世の記憶が今の人格に深く接続されているからなのです。
「寝言か予言か」ニーチェの遠近法主義
“Allen: “…he mumbles nonsense in his sleep.” <- allen is adamantly holding on to his narrative that the Sovereign is “misinterpreting” who Allen is and what his true potential is. Hero: [turns aside to laugh] <- this sets up anticipation for the audience that the payoff/punchline is coming Headmaster (nonchalantly acknowledges the Hero’s laughter before facing Allen): “[Nope,] they are prophecies” It’s not exactly a subversion of the tsukkomi delivery per se, but the form/structure, tempo/rhythm, and overall delivery from all of the actors made it work well.”
アレン「……寝言で意味不明なことを言っているだけです」
ここでアレンは、精霊王が自分や自分の本当の可能性を「誤解している」という物語に必死にしがみついている。
勇者「横を向いて笑う」
これによって、観客側にはオチが来るという期待が作られる。
学園長は勇者の笑いを何気なく受け止めてからアレンに向き直り、「いいえ、あれは予言です」と言う。
厳密にはツッコミの型をひっくり返しているわけではないけど、形式、構造、テンポ、リズム、そして声優陣全体の演技がうまく噛み合っていた。
この場面は、ドイツの哲学者フリードリヒ・ニーチェの「遠近法主義」で読み解くことができます。
ニーチェは、世界をただ一つの客観的な真実として捉えるのではなく、私たちはそれぞれの視点から世界を解釈していると考えました。
同じ出来事でも、見る者の立場や欲望によって意味は変わります。
アレンにとって、精霊王の言葉は「寝言」や「意味不明な発言」であってほしいものです。
なぜなら、それを予言として受け入れてしまえば、自分が大きな運命に巻き込まれていることを認めなければならないからです。
一方で学園長や勇者ヘルミオスの側から見れば、それは明確な「予言」です。
つまりここでは、同じ言葉をめぐって、アレンの自己防衛的な解釈と、周囲の確信に満ちた解釈がぶつかっています。
ニーチェ的に言えば、真実そのものがただ置かれているのではなく、それぞれの視点が世界の意味を作り出しているのです。
このズレがあるからこそ、会話はコメディとしても機能し、同時にアレンの運命をめぐる緊張感も生まれているのです。
まとめと感想
『ヘルモード ~やり込み好きのゲーマーは廃設定の異世界で無双する~』第17話は、新メンバー加入、B級ダンジョン攻略、時間経過、学園武術大会と、かなり多くの要素を一気に進めた回でした。
ソフィアローネ、フォルマール、メルルの加入によって「廃ゲーマー」は8人パーティとなり、今後の物語がより大きな国や種族を巻き込む方向へ進んでいく気配も感じられます。
海外の反応では、テンポの速さに驚きつつも、それを作品の魅力として楽しんでいる声が多く見られました。
特に、アレンを大会に出させるためにMP回復リングを餌にするヘルミオスたちのやり取りや、クレナとドベルグの試合が強く印象に残ったようです。
ラストのクリフハンガーでは、何が折れたのか、クレナは無事なのかという不安と期待が一気に高まりました。
第18話でこの決着がどう描かれるのか、そして精霊王の予言がアレンの運命にどう関わっていくのか、次回も非常に楽しみです。
個人的に…ほんとあのクリフハンガーは何⁉あのベキッって音はどっちの剣が折れたのー?
そもそも折れた音ではないとか?気になる気になる木になる木ーーーー!🐥
引き続きこのブログでは第18話も海外の反応をお届けしますのでお楽しみに!
ヘルモード 関連グッズ
©ハム男/アース・スター エンターテイメント/ヘルモード製作委員会


