本記事はプロモーションを含みます

アニメ『クレバテスⅡ』第1幕 海外の反応と哲学的考察|学校編は完全に予想外だった!!

クレバテスⅡ1話 2026年夏アニメ

アニメ『クレバテスⅡ-魔獣の王と偽りの勇者伝承-』第1幕「神学校ソルセイン」

海外では「学校編は完全に予想外だった」「もう2期が来たのか?」など、今回も様々な意見がありました!
さっそくRedditを中心とした海外の反応を見て行きましょう。
後半では海外の反応から哲学的考察をしていきます。
ぜひ最後までお付き合いください!

ここからはアニメ『クレバテスⅡ-魔獣の王と偽りの勇者伝承-』第1幕のネタバレがあります

アニメ『クレバテスⅡ』第1幕 海外の反応と哲学的考察|学校編は完全に予想外だった!!

海外の反応まとめ【ネタバレあり】

衝撃・驚きの反応

“You know what,
After the end of the first season
A School Arc is the LAST thing in my mind to happen”
正直言うとさ、
1期の終わり方を見たあとで、
学校編が始まるなんて一番ありえないと思ってた。

“Wait there is a season 2 of Clevatess already? Now I gotta watch a recap or something to catch up.”
待って、クレバテスってもう2期があるの?
追いつくために総集編か何か見ないといけないな。

“I was shocked we were getting a new season so quickly, too! Not complaining, though! Hope it manages to hold the edge of the gritty fantasy war story (with 80’s coloration) that it established in the first season! Here for it, regardless!”
こんなに早く新シーズンが来るなんて、自分も驚いたよ!
もちろん文句はないけどね!
1期で築いた、80年代っぽい色味のある荒々しいファンタジー戦記の鋭さを保ってくれると嬉しい。
何にせよ、見届けるつもりだ!

“Can we talk about how good the sfx were? Has one for all been passed down from David productions???”
効果音がどれだけ良かったか、ちょっと話していい?
ワン・フォー・オールがデイヴィッドプロダクションから受け継がれたのか???

“I dislike these future teasers – always think i missed a episode for a while.”
こういう未来のチラ見せは苦手だ。
しばらくの間、自分が1話見逃したのかと思ってしまうんだよ。

“I felt exactly the same dude. I was like: No way you’re going to separate the duo right? RIGHT?”
まったく同じ気持ちだったよ。
「まさかこのコンビを引き離すつもりじゃないよな?
なあ、違うよな?」ってなった。

“First fight at the academy and we already have a “call an ambulance, but not for me” moment.”
学院での最初の戦闘でもう「救急車を呼べ。 でも俺のためじゃない」みたいな展開が来たな。

“Going back to school to learn how to become a teacher? Clevatess is really invested in Luna’s education.”
教師になるために学校へ戻るのか?
クレバテス、ルナの教育に本気で投資してるな。

笑い・ユーモア系

“Even comic relief Naie somehow got sent back to school.”
コメディリリーフ枠のナイエまで、なぜか学校に送り返されてしまった。

“Alicia once again discovers that not only does she lives or die by Klen’s whim, what she looks like while she lives is also subject to Klen’s whim.”
アリシアはまたしても思い知らされたな。
自分の生死がクレンの気まぐれに左右されるだけじゃなく、生きている間の見た目までクレンの気まぐれ次第だってことを。

“Girl who thought she’d lost all hope loses last bit of hope she didn’t even know she had, lol.”
もう希望なんて全部失ったと思っていた女の子が、自分でも残っていたと知らなかった最後の希望まで失ってしまったな、笑。

“Alice for seto kaichou”
アリシアを生徒会長にしよう。

“Oh no, it’s Accelerator.”
やばい、アクセラレータだ。

“Alicia Potter and the Torture Chamber of Secrets”
アリシア・ポッターと秘密の拷問部屋。

“Klen took away Alicia’s milkers when Nell officially became Luna’s wet nurse.”
ネルが正式にルナの乳母になったタイミングで、クレンがアリシアの胸を取り上げたんだな。

“Klen remembering back to when they met, where he specifically learns that while lovely they weren’t fit for his “specific” needs.”
クレンが出会ったときのことを思い返してるの笑う。
見た目は素敵でも、自分の「特定の」目的には合わないって学んだ場面だったからな。

深い考察系

“And Ray being like a volcano, is he related to the Fire Dragon guy in someway?”
レイが火山みたいな感じだったけど、あいつは炎竜の男と何か関係があるのかな?

“So far nothing about the magic system(s) itself seems particularly in depth or interesting, but what is really fascinating is the element of technology progression it has. From herbal magic, to crystal based, to crest incantation. That’s something that feels truly rare for a magic system. That sense of change over time.”
今のところ、魔法体系そのものが特別に深いとか面白いとは思わない。
でも本当に興味深いのは、そこに技術の進歩という要素があることだ。
薬草を使った魔法から、結晶を基盤にしたものへ、そして紋章詠唱へ。
魔法体系でそういうものを感じられるのは本当に珍しい。
時間とともに変化していく感覚がある。

“It’s a real race to find Drel’s little torture chamber of horrors. Two years is a lot of time for Klen and Alicia to get into some mayhem. Looking at all these new students, Ray might be a problem. Or a new ally. I guess it depends on what Klen has planned.”
ドレルの小さな恐怖の拷問部屋を見つけるための、本格的な競争になってきたな。
2年という時間は、クレンとアリシアがひと騒動起こすには十分すぎる。
新入生たちを見ていると、レイは厄介な存在になるかもしれない。
あるいは新しい味方かもしれない。
結局はクレンが何を企んでいるか次第だな。

“I feel like Klen absolutely knows Ray knows about him. That smug smile was way too smug to be ignorant. Maybe trying to bait him out somehow”
クレンは、レイが自分のことに気づいているって絶対に分かってる気がする。
あの余裕の笑みは、知らないままの表情にしてはあまりにも余裕すぎた。
もしかすると、何らかの形でレイを誘い出そうとしているのかも。

“Ray absolutely knows that Klen is uber powerful, although I don’t know if he knows what Klen is exactly. Power recognizes power”
レイはクレンがとんでもなく強いことを間違いなく分かっている。
ただ、クレンが正確に何者なのかまで知っているかは分からない。
力は力を認識するってことだな。

“The school setting made me almost forgot that most of the new students are spies sent to dig out Drel’s secret”
学校という舞台のせいで、新入生のほとんどがドレルの秘密を掘り起こすために送り込まれたスパイだってことを忘れそうになった。

“I have to say the transition to a school arc is executed better than I expected. Clearly, Drel founded that school, as Boelate states. Absolutely, there was a play from Vordin when you add the experiments. Makes you wonder what its goal is here.”
正直、学校編への移行は思っていたよりずっと上手く処理されていると言わざるを得ない。
ボーレートが言っていたように、あの学校を設立したのは明らかにドレルだ。
さらに実験の件を考えると、ヴォーディン側の動きも確実にあったはず。
ここでの目的が何なのか気になってくる。

“The mystery element is getting more interesting as we hear what Naie says. Things might stay as dark and fucked as they were in S1. Also to add the 2-year limit. Both Clevatess and Alicia can’t sit on their butt.”
ナイエの話を聞くにつれて、ミステリー要素がどんどん面白くなってきている。
1期と同じくらい暗くてめちゃくちゃな雰囲気は、このまま残りそうだ。
さらに2年という期限も加わった。
クレバテスもアリシアも、のんびり座ってはいられないな。

感動・共感系

“I’m so happy we get more Naie!”
ナイエをもっと見られて本当に嬉しい!

“Poor girl is just wants to go home, but instead she has to put her energy into not getting killed by Kings and Dark Beast Lords. No biggie.”
かわいそうに、あの子はただ家に帰りたいだけなんだ。
なのに実際は、王や闇の魔獣王たちに殺されないよう全力を注がなきゃいけない。
まあ、大したことないよな。

“I honestly thought I’d dislike Naie, but considering what she’s been through, she’s growing on me.”
正直、ナイエのことは好きになれないと思っていた。
でも彼女が経験してきたことを考えると、だんだん好きになってきている。

“Naie went from a somewhat cold soldier of Boelate to “I just wanna go home”. Can’t blame her though.”
ナイエは、どこか冷たいボーレートの兵士から「ただ家に帰りたいだけ」の子になったな。
まあ、彼女を責めることはできないけど。

“Poor Alicia, suddenly smol and cute with no say in the matter. Hopefully it’s reversible. Poor Naie too, just in general for her entire situation.”
かわいそうなアリシア。
本人の意思なんて関係なく、突然ちっちゃくて可愛い姿にされてしまった。
元に戻せるといいんだけど。
ナイエもかわいそうだよ。
彼女の置かれている状況そのものが、もう全部きつい。

“Oh how I’ve missed seeing Clevatess’s trolling Alicia. Heartwarming 😂”
ああ、アリシアをからかうクレバテスを見るのが本当に恋しかった。
心が温まるね😂

“Introduction of the new story arc, introduction of new characters—Clevatess is still Clevatess, Alicia is still Alicia but with a new nose… I’ve been so looking forward to season two!!”
新しい物語の章が始まり、新キャラクターも登場した。
でもクレバテスは相変わらずクレバテスだし、アリシアも新しい鼻になっただけで相変わらずアリシアだ……。
2期をずっと楽しみにしてたんだよ!!

“Can you really blame Naie for acting like that? The poor girl just wants to go home after being in a war for however long.”
ナイエがああいう態度を取るのを、本当に責められるか?
長い間戦争の中にいたあとで、あのかわいそうな子はただ家に帰りたいだけなんだ。

引用元:
Reddit

海外の反応、いかがでしたか?
1期の重厚な戦記ファンタジーから一転して始まった学校編に、海外ファンからは驚きの声が多く見られました。
一方で、神学校ソルセインという舞台にはドレルの秘密やスパイたちの思惑が絡んでおり、単なる学園ものでは終わらない不穏さも感じ取られていました。
また、ナイエの「ただ家に帰りたい」という切実な立場や、クレンに外見まで変えられてしまうアリシアの状況には、笑いと同時に深いテーマ性を見出すコメントもありました。
少し深掘りしてみましょう。

管理人が運営するYoutubeチャンネルもあります!よろしくね!
このブログ管理人が運営するYoutubeチャンネルの最新動画
ピヨ太郎 海外の反応×哲学@信州
ピヨ太郎 海外の反応×哲学@信州へようこそ!【アニメ×海外の反応×哲学×信州探訪】「どんなアニメからも得られる学びがある」をテーマに信州からお届けする、教育系エンターテインメント・チャンネルです。当チャンネルでは、アニメ作品を単なる娯楽とし…

哲学から見るアニメ『クレバテスⅡ-魔獣の王と偽りの勇者伝承-』

「ただ家に帰りたいだけなのに」カミュの不条理

“Poor girl is just wants to go home, but instead she has to put her energy into not getting killed by Kings and Dark Beast Lords. No biggie.”
かわいそうに、あの子はただ家に帰りたいだけなんだ。
なのに実際は、王や闇の魔獣王たちに殺されないよう全力を注がなきゃいけない。
まあ、大したことないよな。

このコメントは、フランスの作家・哲学者であるアルベール・カミュ「不条理」という思想と強く結びついています。
カミュが言う不条理とは、人間が平穏や意味を求める一方で、世界がそれに応えてくれない状態のことです。
ナイエの願いは、とても素朴です。
ただ家に帰りたい。
ただ普通の生活に戻りたい。
しかし彼女の周囲にある現実は、王や魔獣王、戦争、陰謀といった圧倒的に理不尽なものばかりです。
人間として当然の願いと、世界が押しつけてくる過酷な運命がまったく噛み合っていません。
そのズレこそが、カミュ的な不条理です。
ナイエは英雄になりたいわけでも、歴史を変えたいわけでもありません。
それでも生き延びるために、理不尽な状況へ巻き込まれていく。
この「ただ帰りたいだけなのに帰れない」という切実さが、彼女を単なるコメディ要員ではなく、不条理な世界に置かれた一人の人間として際立たせているのです。

「生死も姿も支配される」ヘーゲルの主従の弁証法

“Alicia once again discovers that not only does she lives or die by Klen’s whim, what she looks like while she lives is also subject to Klen’s whim.”
アリシアはまたしても思い知らされたな。
自分の生死がクレンの気まぐれに左右されるだけじゃなく、生きている間の見た目までクレンの気まぐれ次第だってことを。

このコメントからは、ドイツの哲学者ゲオルク・ヴィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲルが論じた「主従の弁証法」を連想できます。
ヘーゲルの主従関係では、主人は奴隷に対して圧倒的な支配権を持ち、奴隷は自らの存在を主人の承認や命令に委ねざるを得ません。
アリシアとクレンの関係も、まさにこの非対称性を持っています。
アリシアは自分の生死だけでなく、外見という自己のアイデンティティに関わる部分まで、クレンの判断に左右されてしまいます。
普通なら、自分の体や姿は「自分のもの」であるはずです。
しかしアリシアの場合、そのもっとも根本的な自己決定権すら、圧倒的存在であるクレンの側に握られています。
ここにあるのは、単なるギャグではありません。
他者の力によって自分の存在形式まで変更されてしまうという、極端な主従関係の表現です。
それでもアリシアが完全に折れず、反応し、言い返し、物語の中で存在感を保ち続けるところに、従属の中でも失われない自己意識の抵抗が見えてきます。

「魔法も時代とともに変わる」トーマス・クーンのパラダイムシフト

“So far nothing about the magic system(s) itself seems particularly in depth or interesting, but what is really fascinating is the element of technology progression it has. From herbal magic, to crystal based, to crest incantation. That’s something that feels truly rare for a magic system. That sense of change over time.”
今のところ、魔法体系そのものが特別に深いとか面白いとは思わない。
でも本当に興味深いのは、そこに技術の進歩という要素があることだ。
薬草を使った魔法から、結晶を基盤にしたものへ、そして紋章詠唱へ。
魔法体系でそういうものを感じられるのは本当に珍しい。
時間とともに変化していく感覚がある。

このコメントは、科学史家・哲学者であるトーマス・クーン「パラダイムシフト」という考え方と重なります。
クーンは、科学の発展は単に知識が少しずつ積み重なっていくものではなく、ある時代を支配する考え方の枠組み、つまりパラダイムが大きく置き換わることで進むと考えました。
『クレバテス』における魔法も、固定された神秘の力として描かれているだけではありません。
薬草を使う魔法から、結晶を基盤にした魔法へ。
さらに紋章詠唱へ。
そこには、時代ごとの技術思想や知識体系の変化が見えます。
これは「魔法は昔からずっと同じもの」というファンタジーの定番とは少し違います。
人間たちが魔法を研究し、体系化し、より効率的な技術として発展させてきた歴史があるように感じられるのです。
神学校ソルセインという舞台は、その変化の中心にある教育機関でもあります。
魔法を学ぶ場でありながら、同時に過去の技術と新しい技術が交差する場所でもある。
その意味で今回の学校編は、単なる舞台変更ではなく、この世界の知識や権力がどのように更新されていくのかを示す重要な局面なのかもしれません。

まとめと感想

『クレバテスⅡ-魔獣の王と偽りの勇者伝承-』第1幕は、重厚な戦記ファンタジーから学校編へと舵を切る、かなり意外性のある幕開けでした。
しかし海外コメントでも指摘されていたように、神学校ソルセインは明るい学園生活の場というよりも、ドレルの秘密や各勢力の思惑が交差する不穏な舞台として描かれています。
クレンがルナの教育のために魔術教師を目指す流れはどこかユーモラスですが、その裏側には2年という期限や、アリシアとナイエを巻き込んだ危険な探り合いが存在しています。
また、ナイエの「家に帰りたい」という切実な願い、クレンに翻弄されるアリシアの姿、そして魔法技術の歴史的変化など、今回のエピソードには思った以上に多くのテーマが詰め込まれていました。
学校編という一見穏やかな装いの中で、1期から続く暗さや緊張感がどのように噴き出していくのか。
レイをはじめとする新キャラクターたちが、クレンたちにとって敵となるのか味方となるのかも気になるところです。

個人的に1期が意外と楽しめた作品だったので2期も見てみたら…これまた面白かった!
なのでブログでも追っていこうと思います!
クレバテスが人間に興味持ち続けてくれることを祈って(笑)

引き続きこのブログでは第2幕も海外の反応をお届けしますのでお楽しみに!

クレバテスⅡ-魔獣の王と偽りの勇者伝承- 関連グッズ

©Yuji Iwahara/LDF/クレバテスⅡ製作委員会


最新の記事

【動画補足】幼女戦記Ⅱ 第1話 ヴァルター・ベンヤミン「プロパガンダの本当の恐ろしさ」
アニメ『幼女戦記Ⅱ』第1話「サラマンダー戦闘団」の動画補足記事です。この記事では、動画で語られたターニャの帰還と海外の反応に触れつつ、動画内では時間の都合で語り尽くせなかったドイツの思想家ヴァルター・ベンヤミンの生涯と思想について、詳しく掘り下げていきます。
アニメ『クレバテスⅡ』第1幕 海外の反応と哲学的考察|学校編は完全に予想外だった!!
アニメ『クレバテスⅡ-魔獣の王と偽りの勇者伝承-』第1幕「神学校ソルセイン」 海外では「学校編は完全に予想外だった」「もう2期が来たのか?」など、今回も様々な意見がありました! さっそくRedditを中心とした海外の反応を見て行きましょう。 後半では海外の反応から哲学的考察をしていきます。
アニメ『これ描いて死ね』第1話 海外の反応と哲学的考察|なんて素敵な、漫画へのラブレターなんだ‼
アニメ『これ描いて死ね』第1話「魔法屋敷〜こんなとき、漫画の主人公なら?」海外では「漫画へのラブレター」「金曜の夜にぴったりの温かい作品」など、第1話から心を掴まれたという声が多くありました!さっそくRedditを中心とした海外の反応を見て行きましょう。
アニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』第1話 海外の反応と哲学的考察|漫画版の少佐がアニメで見られるなんて信じられない‼
アニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』第1話「PROLOGUE + SUPER SPARTAN i」 海外では、レトロな作画と現代的なアニメーション技術の融合に驚く声や、原作漫画に近い草薙素子の描写を喜ぶ声が多く見られました。 さっそくRedditを中心とした海外の反応を見て行きましょう。 後半では海外の反応から哲学的考察をしていきます。
アニメ『さよならララ』第1話 海外の反応と哲学的考察|息をのむほど美しい‼正直ちょっと圧倒されてる‼
アニメ『さよならララ』第1話「人魚姫ララ」 海外では「息をのむほど美しい」「前半でやられたと思ったら後半で完全に持っていかれた」など、今回も様々な意見がありました! さっそくRedditを中心とした海外の反応を見て行きましょう。 後半では海外の反応から哲学的考察をしていきます。

管理人が運営するYoutubeチャンネルもあります!よろしくね!
このブログ管理人が運営するYoutubeチャンネルの最新動画
ピヨ太郎 海外の反応×哲学@信州
ピヨ太郎 海外の反応×哲学@信州へようこそ!【アニメ×海外の反応×哲学×信州探訪】「どんなアニメからも得られる学びがある」をテーマに信州からお届けする、教育系エンターテインメント・チャンネルです。当チャンネルでは、アニメ作品を単なる娯楽とし…
タイトルとURLをコピーしました