PR

アニメ『黄泉のツガイ』第10話 海外の反応と哲学的考察|毎回ちゃんと期待に応えてくれる

ヨミツガ10話 2026年春アニメ

アニメ『黄泉のツガイ』第10話
サブタイトルは「手長と足長」

海外では「このシリーズは毎回期待を裏切らない」や「手長足長がかなり手強かった」など、今回も様々な意見がありました!
さっそくRedditを中心とした海外の反応を見て行きましょう。
後半では海外の反応から哲学的考察をしていきます。
ぜひ最後までお付き合いください!

ここからはアニメ『黄泉のツガイ』第10話のネタバレがあります

アニメ『黄泉のツガイ』第10話 海外の反応と哲学的考察|毎回ちゃんと期待に応えてくれる

海外の反応まとめ【ネタバレあり】

衝撃・驚きの反応

“It’s pretty funny to see monstrous fantasy creatures like Long-arm and Long-leg going against (regular) firearms – and lost. Being sealed for 1,200 years meant they’re not prepared for the marvels of the modern age.”
手長と足長みたいな怪物じみたファンタジー生物が、普通の銃火器と戦って負けるのを見るのはかなり面白い。
1200年も封印されていたせいで、現代の驚異には対応できなかったってことだな。

“Also, it’s GREAT that Dera’s gun worked on them. It’s often the case that modern weaps are miraculously useless against supernatural stuff, but not here, bro’s rifle hit them hard.”
それに、デラの銃がちゃんと効いたのが最高だった。
超自然的な存在相手だと、現代兵器が奇跡みたいに役に立たないことがよくあるけど、ここでは違った。
兄貴のライフルがしっかり刺さってた。

“Tenaga and Ashinaga were pretty darn strong. “They could’ve become famous gods if they’d been used for good.”. Their arms and legs flying around everywhere like steel cables.”
手長と足長はかなり強かったな。
「善いことに使われていたら有名な神になれたかもしれない」ってやつだ。
腕や脚が鋼のケーブルみたいにあちこち飛び回っていた。

“How it just took Left giving the look for Dera’s ruse to get across to Right. Yoru having the guts to take on two daemons solo for a while was one thing but damn the tactical chuunibyou manuever was spicy.”
デラの芝居を右に伝えるのに、左が視線を送るだけで通じたのが面白かった。
ユルがしばらく一人で二体のツガイを相手にする度胸もすごかったけど、あの戦術的中二病ムーブはかなり効いてたな。

“Longarms and Longlegs sure were formidable that all it took to beat them was Yuru acting as decoy to give Dera the opening to snipe longlegs down lol.”
手長と足長は確かに手強かったな。
倒すために必要だったのは、ユルが囮になってデラに足長を狙撃する隙を作ることだけだったけど(笑)。

“All these areas that should be ‘protected’ sure get broken into a lot”
「守られている」はずの場所って、やたら侵入されるよな。

“It was cool to see Yuru being so agile, every episode we’re seeing more to his physical prowess, but it feels like there’s much more to see from him which is always something to look forward to.”
ユルがあれだけ身軽に動くのを見られたのはかっこよかった。
毎話ごとに彼の身体能力がさらに見えてくるけど、まだまだ見せていないものがありそうで、そこがいつも楽しみになる。

“Yoru tricking them into believing he has Seal powers.”
ユルが自分に「封」の力があると思い込ませて騙したところが良かった。

笑い・ユーモア系

“”Tactical chuunibyou manuever” had me laughing irl 😂”
「戦術的中二病ムーブ」でリアルに笑った😂

“I like to imagine Left didn’t know what was happening either, that’s just how she reacts to everything.”
左も何が起きてるのか分かってなかったんだと想像したい。
あれが彼女の通常リアクションなんだよ。

“I like how Left learned the strategy of simply crushing somebody under your immense weight from her fight with the turtle. (It should have been me.)”
左が亀との戦いから、ただ圧倒的な体重で相手を押しつぶす戦法を学んでいたのが好き。
(俺がその下敷きになるべきだった。)

“If you combine Tenaga and Ashinaga, you get a full Luffy.”
手長と足長を合体させたら、完全体ルフィになるな。

“Speaking of modern age, I wonder if Dera could sue their master for property damage.”
現代といえば、デラはあいつらの主人を器物損壊で訴えられるんじゃないか。

“In fairness to the lady, she already snitched on her employer to them. She set the bar on the ground and maintained that quality in her work.”
あの女性を擁護するなら、彼女はもう雇い主のことをあいつらにチクっていたからな。
最初からハードルを地面に置いて、その仕事ぶりを最後まで維持したって感じだ。

“Granny being saved by the fact that she has a husband waiting at home for her (RIP other two decoy tails–didn’t they have family too, Arakawa-san) literally had me in stitches.”
おばあちゃんが「家で夫が待っている」という理由で助かったの、本当に笑い転げた。
他の二人の囮役は安らかに眠れ。
あの二人にも家族はいなかったんですか、荒川先生。

“Dera acting like Left and Right’s master was amusing, because Right couldn’t understand why and it seemed like Left could have been saying with her expression “Are you being serious, right now?”.”
デラが左右様の主人みたいに振る舞っていたのが面白かった。
右はなぜそんなことをしているのか分かっていなかったし、左は表情で「今それ本気でやってるの?」って言っているように見えた。

深い考察系

“Given the recurring theme of things not being what they seem at first, I have a feeling Asuma’s shadiness is a fakeout because it’s just too obvious.”
これまで「物事は最初に見えた通りではない」というテーマが繰り返されていることを考えると、アスマの怪しさはミスリードな気がする。
あまりにも分かりやすすぎるんだよな。

“I believe that the “sealing ability user” and the “traveling monk” from 1200 years ago (although it’s not explicitly stated that he is Kukai) will play a significant role in the later developments of the story.”
1200年前の「封」の力を持っていた者と「旅の僧」は、後の展開で重要な役割を果たすと思う。
その僧が空海だとは明言されていないけど。

“Furthermore, there is a belief that Kukai entered “eternal meditation” about 1200 years ago, and that he continues to pray for the salvation of people at Okunoin on Mount Koya in Wakayama Prefecture.”
さらに、空海は約1200年前に「永遠の瞑想」に入ったと信じられていて、和歌山県の高野山奥之院で今も人々の救済を祈り続けているとされている。

“I like how Yuru said that Kagemoris are not all the same and asked Oba-san to clarify who sent her. I love that the MC can think for himself. He will understand that the situation is not black and white and will create a 3rd faction.”
ユルが「影森家」と一括りにせず、おばさんに誰から送られたのか確認したのが好きだ。
主人公が自分の頭で考えられるのは良い。
彼は状況が白黒ではないと理解して、第3の勢力を作っていくんだろう。

“They haven’t found long’s master yet. They know how to get into this secret area so they’re still a threat even without the daemons.”
まだ手長足長の主人は見つかっていない。
あの秘密の場所への入り方を知っている以上、ツガイがいなくてもまだ脅威だ。

“It also highlights how tsugai, no matter how evil, always treat their pair as an inseparable part of their existences. In any other series characters with their personalities would’ve already started to blame or shit on each other for the problems that happened, but they remained united until the end.”
これによって、どれほど邪悪なツガイであっても、相方を自分の存在から切り離せない一部として扱っていることが強調されていた。
他の作品なら、ああいう性格のキャラたちは問題が起きた時点で相手を責めたり罵ったりし始めていただろうけど、彼らは最後まで一つであり続けた。

“Tsugai always come in pairs, and their relationship is closer to that of family.”
ツガイは常に対で存在していて、その関係性は家族に近いんだな。

“Dera thanking Yuru for running into hiding without being told and then Yuru making a strategy using his newfound knowledge on Tsugai’s dynamics with their master are truly chef’s kiss. Yuru has experience in fighting bandits and Dera trusting his know-how on it are also a great display on budding trust between them.”
デラが、言われなくてもユルが隠れたことに感謝して、そのあとユルがツガイと主人の関係について得たばかりの知識を使って作戦を立てる流れが本当に最高だった。
ユルには山賊と戦ってきた経験があり、デラがその実戦感覚を信頼しているのも、二人の間に芽生え始めた信頼関係をよく表していた。

感動・共感系

“I don’t know why but the end with long legs blinded yelling for long arms was kind of sad to me. Maybe because of how helpless he seemed haha”
なぜか分からないけど、最後に目が見えなくなった足長が手長を呼んで叫ぶところはちょっと悲しかった。
あまりにも無力に見えたからかもしれない(笑)。

“Yeah kinda. Dying alone blind is just a sad way to go”
まあ、ちょっと分かる。
目が見えないまま一人で死ぬのは、普通に悲しい最期だよ。

“Just remember that they ate/eat children and you won’t feel that way anymore.”
あいつらは子どもを食べていた、あるいは今も食べる連中だって思い出せば、そんな気持ちはなくなるよ。

“There death was sad”
あいつらの死は悲しかった。

“I like how they all protected the lady even though she gave up the info about Yuru as soon as her life was on the line, it at least stalled for time, but there was still no way they wouldn’t eat her.”
自分の命が危なくなった途端にユルの情報を吐いた女性を、それでもみんなが守ったのが好きだった。
少なくとも時間稼ぎにはなったけど、あのままなら彼女が食べられないわけがなかったし。

“This series keeps delivering every episode.”
このシリーズは毎回ちゃんと期待に応えてくれる。

“After alot of setup, it was the right time for an action heavy episode with a diverse cast with different tactics and agendas”
かなりの仕込みが続いた後だったから、さまざまな戦術や思惑を持つキャラクターたちによるアクション多めの回として、ちょうど良いタイミングだった。

“Kukai — in both legend and fact is one of the more impressive figures in Japanese history,”
空海は、伝説においても史実においても、日本史の中でもかなり印象的な人物の一人だ。

引用元:
Reddit

海外の反応、いかがでしたか?
手長足長という強大なツガイの登場に、海外ファンからはその異様な強さや、現代兵器がしっかり通用する展開への驚きの声が多く見られました。
一方で、ユルとデラの連携、左右様との息の合ったやり取り、そしてツガイ同士の切り離せない関係性にも注目が集まっていました。
今回の反応には、対となる存在、白黒では割り切れない立場、そして一見明白に見えるものを疑う視点など、哲学的に深掘りできる要素が多くありました。
少し深掘りしてみましょう。

管理人が運営するYoutubeチャンネルもあります!よろしくね!
このブログ管理人が運営するYoutubeチャンネルの最新動画
ピヨ太郎 海外の反応×哲学@信州
ピヨ太郎 海外の反応×哲学@信州へようこそ!【アニメ×海外の反応×哲学×信州探訪】「どんなアニメからも得られる学びがある」をテーマに信州からお届けする、教育系エンターテインメント・チャンネルです。当チャンネルでは、アニメ作品を単なる娯楽とし…

哲学から見るアニメ『黄泉のツガイ』

「切り離せない対の存在」ブーバーの我と汝

“It also highlights how tsugai, no matter how evil, always treat their pair as an inseparable part of their existences. In any other series characters with their personalities would’ve already started to blame or shit on each other for the problems that happened, but they remained united until the end.”
これによって、どれほど邪悪なツガイであっても、相方を自分の存在から切り離せない一部として扱っていることが強調されていた。
他の作品なら、ああいう性格のキャラたちは問題が起きた時点で相手を責めたり罵ったりし始めていただろうけど、彼らは最後まで一つであり続けた。

このコメントは、オーストリア出身の哲学者マルティン・ブーバーが説いた「我と汝」の関係性を思わせます。
ブーバーは、人間が他者と向き合うあり方には、大きく分けて「我とそれ」と「我と汝」があると考えました。
「我とそれ」は、相手を単なる道具や対象として扱う関係です。
一方で「我と汝」は、相手を自分と深く呼応する、かけがえのない存在として受け止める関係です。
手長足長は、人を喰らう邪悪なツガイとして描かれました。
それでも彼らは、最後の瞬間まで相方を責めたり見捨てたりせず、互いを自分の存在の一部として扱っていました。
ここには、善悪とは別の次元で成立する「対の関係」があります。
相手を利用対象ではなく、自分の存在そのものと結びついた「汝」として扱う関係性が、ツガイという設定を通じて浮かび上がっていたのです。

「白黒ではない世界を見る」ヘーゲルの弁証法

“I like how Yuru said that Kagemoris are not all the same and asked Oba-san to clarify who sent her. I love that the MC can think for himself. He will understand that the situation is not black and white and will create a 3rd faction.”
ユルが「影森家」と一括りにせず、おばさんに誰から送られたのか確認したのが好きだ。
主人公が自分の頭で考えられるのは良い。
彼は状況が白黒ではないと理解して、第3の勢力を作っていくんだろう。

このコメントは、ドイツの哲学者ゲオルク・ヴィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲル「弁証法」に重なります。
弁証法とは、ある立場とそれに対立する立場をぶつけ合い、その対立を乗り越えることで、より高い次元の理解へ進んでいく考え方です。
単純に「敵か味方か」「影森家かそうでないか」と切り分けるのではなく、ユルはその中にさらに細かな違いがあることを見ようとしました。
これは、物事を白か黒かの二択で終わらせない態度です。
「影森家」という大きな名前に惑わされず、誰が何を考え、どの立場から動いているのかを見極めようとするユルの姿勢は、まさに対立を乗り越えて新しい理解へ向かう弁証法的な思考です。
海外コメントにある「第3の勢力」という見方も、単なる二項対立を超えた新しい可能性として読むことができます。

「見えすぎる怪しさを疑う」デカルトの方法的懐疑

“Given the recurring theme of things not being what they seem at first, I have a feeling Asuma’s shadiness is a fakeout because it’s just too obvious.”
これまで「物事は最初に見えた通りではない」というテーマが繰り返されていることを考えると、アスマの怪しさはミスリードな気がする。
あまりにも分かりやすすぎるんだよな。

このコメントは、フランスの哲学者ルネ・デカルトが用いた「方法的懐疑」を連想させます。
デカルトは、確かな真理にたどり着くために、まずあらゆるものを疑うという方法を取りました。
一見すると当然に見えるもの、疑う必要がないように思えるものこそ、あえて疑ってみる。
その徹底した姿勢が、隠れた真実へ近づく道になると考えたのです。
今回のコメントも、アスマの怪しさがあまりにも分かりやすいからこそ、それをそのまま受け取らずに疑っています。
「怪しいから黒」と決めつけるのではなく、「怪しすぎるからこそ、これは本当に正しい見方なのか」と問い直しているのです。
『黄泉のツガイ』では、立場や真意がすぐには見えない人物が多く登場します。
だからこそ、視聴者側にもデカルト的な疑いの目が求められているのかもしれません。

まとめと感想

『黄泉のツガイ』第10話は、手長足長という強大で不気味なツガイを通して、作品世界のスケールと危険度が一段と広がった回でした。
人を喰らう邪悪な存在でありながら、対となる相手を最後まで求め続ける姿には、恐ろしさだけでなく、ツガイという存在の根本にある結びつきも感じられました。
また、ユルがただ流されるのではなく、自分の頭で状況を整理し、敵味方の単純な構図に疑問を持っている点も印象的でした。
海外の反応でも、ユルの身体能力やデラとの連携、左右様との作戦の噛み合い、そして現代兵器が幻想の存在に通用するバランス感覚に注目が集まっていました。
1200年前の封印、旅の僧、「封」の力を持つ者、そしてまだ見つかっていない主人の存在など、今後の展開に繋がりそうな要素も多く残されています。
次回以降、ユルたちがどのようにこの複雑な勢力図を読み解いていくのか、ますます楽しみです。

引き続きこのブログでは第11話も海外の反応をお届けしますのでお楽しみに!

黄泉のツガイ 関連グッズ

©Hiromu Arakawa/SQUARE ENIX, Project TSUGAI


アニメ「黄泉のツガイ」のその他の記事
アニメ『黄泉のツガイ』第10話 海外の反応と哲学的考察|毎回ちゃんと期待に応えてくれる
アニメ『黄泉のツガイ』第10話 「手長と足長」 海外では「このシリーズは毎回期待を裏切らない」や「手長足長がかなり手強かった」など、今回も様々な意見がありました! さっそくRedditを中心とした海外の反応を見て行きましょう。
アニメ『黄泉のツガイ』第9話 海外の反応と哲学的考察|ユルが買い物してるだけで楽しい‼
アニメ『黄泉のツガイ』第9話 サブタイトルは「抱擁と囁き(エンブレイスとウィスパー)」 海外ではユルの現代社会見学に笑う声や、影森家への疑念、そして新たに登場したツガイへの驚きなど、今回も様々な意見がありました!
アニメ『黄泉のツガイ』第8話 海外の反応と哲学的考察|さすが鋼の錬金術師の作者だよ
アニメ『黄泉のツガイ』第8話。 サブタイトルは「疑念と確信」。海外では今回も様々な感想や考察で盛り上がっていましたよ! さっそくRedditを中心とした海外の反応を見て行きましょう。
アニメ『黄泉のツガイ』第7話 海外の反応|解と封の力を得るための真実に海外衝撃‼
2026年春アニメ『黄泉のツガイ』第7話「アサと『解』」今回は、アサの過去と「解」の力、そしてユルが幼い頃に浴びた殺意の記憶に海外でも盛り上がっていました!さっそくRedditを中心とした海外の反応を見て行きましょう。
アニメ『黄泉のツガイ』第6話 海外の反応|アサの能力が強すぎる&影森家が物騒すぎる!
海外では「アサの能力が強すぎる」「影森家が思った以上に物騒」「この作品、実質ヤクザ抗争では?」といった反応が盛り上がっていました。さっそく、Redditを中心とした海外の反応を一気にご紹介します!
その他の2026年春アニメ

アニメ『日本三國』第10話 海外の反応と哲学的考察|青輝の話し方はただそれだけで画面に釘付けにさせる
アニメ『日本三國』第10話「仇敵再会」 海外では「青輝の話術が画面に釘付けにする」「重すぎる胆力で一人立つ姿がすごい」など、今回も様々な意見がありました! さっそくRedditを中心とした海外の反応を見て行きましょう。
アニメ『春夏秋冬代行者 春の舞』第11話 海外の反応と哲学的考察|いったい何人裏切り者がいるんだ?
アニメ『春夏秋冬代行者 春の舞』第拾壱話(第11話) 「焦燥」 海外では大手配信会社のクランチロールの配信間違いがあったようで、その事に対する不満のコメントが多かったです。作品としては、裏切り者の存在や緊迫した通信シーン、そして再会を目前にした雛菊と狼星へのコメントなど、今回も様々な意見がありました!
アニメ『黄泉のツガイ』第10話 海外の反応と哲学的考察|毎回ちゃんと期待に応えてくれる
アニメ『黄泉のツガイ』第10話 「手長と足長」 海外では「このシリーズは毎回期待を裏切らない」や「手長足長がかなり手強かった」など、今回も様々な意見がありました! さっそくRedditを中心とした海外の反応を見て行きましょう。
アニメ『淡島百景』第9話 海外の反応と哲学的考察|本当に美しい作品だ‼
アニメ『淡島百景』第9話「淡島文化祭/柏原明穂と田畑若菜」海外では「本当に美しい作品だ」「若菜が大人になって登場したのが嬉しすぎた」など、今回も様々な意見がありました!さっそくRedditを中心とした海外の反応を見て行きましょう。
アニメ『淡島百景』第8話 海外の反応と哲学的考察|淡島百景が何をぶつけてくるか、本当に予想できないな
アニメ『淡島百景』第8話「小鳥遊沙羅/藤沢江里/雅楽川静香」海外では「今回も何をぶつけてくるか分からない」「名前が難しすぎる」など、作品ならではの複雑な人間関係や名前の面白さに触れるコメントが多く見られました!

管理人が運営するYoutubeチャンネルもあります!よろしくね!
このブログ管理人が運営するYoutubeチャンネルの最新動画
ピヨ太郎 海外の反応×哲学@信州
ピヨ太郎 海外の反応×哲学@信州へようこそ!【アニメ×海外の反応×哲学×信州探訪】「どんなアニメからも得られる学びがある」をテーマに信州からお届けする、教育系エンターテインメント・チャンネルです。当チャンネルでは、アニメ作品を単なる娯楽とし…
タイトルとURLをコピーしました