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アニメ「僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON」 第169話 【海外の反応 】 円環の詩的な演出さすが‼ あと1話で最終回、心の準備できてない‼

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アニメ「僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON」 第169話 【海外の反応 】

今回は、アニメ「僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON」 第169話 “笑顔が好きな女の子” について海外の反応をご紹介します。 【引用元】 ※他にもX、Tumblr、Mix、DiscordなどのSNSからも一部引用しています。

アニメ「僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON」 第169話 【海外の反応 】Youtube動画

アニメ「僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON」 第169話 【海外の反応 】コメント

めっちゃ綺麗な作画と構図だったね。ファイナルのゆっくりしたシーンでもBonesがワンシーンワンシーンに本気出してるのが分かる。声優陣も林ゆうきも相変わらず全力だし、7期の2つ目のED”六等星”も毎回新しい形で流れてくるたびに良くなってる。

ほんと、MHAがここまで丁寧に描かれてるのありがたすぎる。何年も追いかけてきたキャラたちに深みが増してるのが嬉しい。

この状況でもデクがオーバーホールのこと忘れてなかったの、ほんとすごいよな。

まさか今回オーバーホールと父親との和解が見れるとは思わなかった。俺が毎回お前を叱ってやるってオヤジさんの言葉でウルッとしてしまったよ。

今回も泣けるシーン多すぎた。ラブラバとジェントルの再会、スピナーが死柄木の思いを消すまいとコミックを描こうと決意するところ、お茶子の深い傷、デクの残り火…。

エピローグが拡張されてるの本当に嬉しい。あと1話で終わりか…

なんかもう、めっちゃ切ない気持ちになる。まだ終わる準備できてないよ…

「切ない」って言葉が本当にぴったりだよね・・・。

くそ、来週で最終回かよ……

一番好きだったのはデクとお茶子のシーン。彼女が気持ち整理する間、泣ける肩があるの本当に良かった。

あの残り火が消えていきそうなシーン、マジで心に刺さったわ。

もしあれが緑谷がワン・フォー・オールを使う最後の瞬間だったら…。寂しいけど、お茶子を支えて、そばにいてあげるために使えたのは良かったなって思う。

デクがお茶子を抱きしめてる時、めっちゃ大きく見えた。急に男らしさ爆発してた。

あれ、実は浮いてたんだよ(笑)次のシーンで分かるけど、二人って身長ほぼ同じくらいだから「え、デクでかっ!」って思ったら10cmくらい浮いてた(笑)

残り火、最後に男らしく肩を貸すために使ったのか(笑)デクらしい優しさだな(笑)

麗日はみんなの前で強がって笑顔で隠してたけど、やっぱり友達にはバレるよな。

トガを救えなかった悔しさをずっと溜め込んでたから、ちゃんと吐き出せて良かった。今までずっと緑谷やみんなのために頑張ってきたから、今度はみんなが彼女を支える番だよね。

あのシーン、私も一緒に大号泣したわ。トガヒミコとの最後のシーンを思い出しちゃって・・・。

デクも死柄木の事で同じような思いを抱いていたから、お茶子の気持ち痛いほどわかったんだろうね。救えたはずの人たち。間に合わなかった悔しさ。それをずっと後悔して生きることになる。まだ彼らは十代なのに。

「君が僕のヒーローだった」って言ったのが一番グッときたわ。

お茶子に入学式から助けられてたもんね。

彼女はいつもデクを見ていたからね。お茶子はデクの力になって来た。

まるで詩みたいに、ちゃんと韻を踏んでる感じ。

ずっと支えて助けてくれたお茶子の為に最後にOFAを使ったって事か。

いや、最後じゃないよ。残り火をちょっと使っただけで、まだ炎は残ってたし。でもその「円環の詩」的な演出はナイスだよね。堀越先生こういうの本当に上手いよな。

デクもついに自分なりの形でオールマイトに追いついたんだな。

時には「そばにいるだけ」でヒーローになれるんだよな。デクが麗日のそばにいてくれたのは、本当に大きかった。

デクとお茶子の声優、ここ数シーズン本当に神がかってるよね。

お茶子とデクの声優さん、本当に最高すぎる!感情揺さぶられまくり!

トガヒミコとお茶子のシーンにもちゃんと決着つけてくれて嬉しかった。お茶子のあのシーンは映像に残されてなくて、トガヒミコが最期に何をしたのか、誰も知らないから・・。お茶子は余計に辛かったと思う。

麗日が一人であの痛み背負ってたの本当に切なかったし、トガが死んだ時はマジで悲しかったから、デクや1年A組のみんなと一緒に向き合ってくれて本当に良かった。あ、2年になったんだな・・。彼ら、1年生でこんな辛い経験したんだな・・・。

トガヒミコは最後、ヒーローみたいなことして死んだんだよね。”血を分けられる能力だった。誰よりも優しい能力だったのに・・・”ってお茶子が泣いてたのを見て一緒に号泣してしまったわ・・。

戦いが終わっても、みんな心に傷を残してる感じだよね。癒えるまで時間かかりそうだし、そもそも本当に癒えるのかも分からない。彼ら一人一人にカウンセラーが必要だわ。

でも多分、そもそも「元通りに戻る」こと自体がテーマじゃないんだと思う。それを通しての成長。それに彼らは一人ぼっちじゃない。同じ経験と痛みを抱えた者同士、助け合って成長していくんだと思うよ。A組のみんなに幸あれ!

最後に耳郎と一緒にエリちゃんが歌ってて、幸せそうなの見て泣きそうになったわ。

エリちゃんの願いが叶ってよかったよな。

オーバーホールが自分のやったことを悔いてるのは良かった。

エリちゃんは辛い過去の事は忘れられるね。これだけたくさんのお兄さんお姉さんが支えてくれるんだから。エリちゃんの笑顔に救われるわ。

良いエピローグ第2弾だったな。今までの事のその後が丁寧に描かれていくのは感慨深いものがあるね。オレは死柄木とスピナーの友情に泣けたよ。そして身の危険を顧みず受け止める覚悟をしていたデクにも。あのシーンは感動的だった。

最後に「忘れない」とスピナーを真っすぐ見つめたデクの成長に涙が止まらなかった。

スピナーは漫画家になるんだろうか。もしかしてスピナーは堀越先生の目線なのかな。”世界に伝えたいことがあるから表現を選ぶ”堀越先生もまさにそんな気持ちでヒロアカを描いたんだろう。先生、俺たちはしっかり受け止めたよ!ありがとう、先生!

死柄木が壊したのは現状維持そのもので、デクとお茶子は「これから変えていくのは自分たちの責任」って受け止めてる感じする。

これって物語の大きなテーマの一つだよな。

海外の反応コメントはまだまだあります。続きは下記の動画で!

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©堀越耕平/集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会

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