アニメ「ウィッチウォッチ」 第10話 【海外の反応 】
今回は、アニメ「ウィッチウォッチ」 第10話 “ベタベタ生徒会/通い猫の泡いひととき” について海外の反応をご紹介します。 【引用元】※他にもX、Tumblr、Mix、DiscordなどのSNSからも一部引用しています
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アニメ「ウィッチウォッチ」 第10話 【海外の反応 】コメント

私が覚えてる限り、バラを投げるっていうのはイケメンキャラの定番だったけど、「らんま1/2」の小太刀を思い出したわ(笑)

予想つくと思うけど、伊武荊の声優はお姉さん系キャラを演じるのに慣れてる沢城みゆきさんだよね。

生徒会のテンプレキャラたちには、かなり有名な声優陣が揃ってたよね。松岡禎丞、福山潤、三宅健太、釘宮理恵、久野美咲、福島潤、緑川光、日高のり子って感じ。

ちなみに、松岡禎丞と福島潤は、ボイスコミック版でそれぞれモイとカンちゃんの声を担当してたんだよ!

このキャスティング、ピッタリハマってるよね(笑)。こういうテンプレな役に、よくあるタイプキャストの声優さんたちを集めてるのが、生徒会パートをアニメで特に面白くしてる感じ。

このアニメ、声優の予算を全然ケチってないのが伝わるよね!

ヒーローショーの悪役は古賀葵さんだったよ!

福山潤と福島潤をいつも混同して、どっちがどっちか覚えられないんだよね(笑)。

あー、なるほど(笑)名前そっくりだもんね(笑)

そりゃあ学校の人たちが鬼や魔女に驚かないわけだよね。生徒会がこんな感じなんだし(笑)

ジョータローにあそこまで細かい設定を与えて、しかも「ザ・ワールド」の効果音までつけるなんて驚いたわ。篠原先生が作者コメントで、作業中に観たことあるシリーズのエピソードをバックグラウンドBGMとして流してるって言ってたけど、

その中に「ジョジョの奇妙な冒険」があったんだね(笑)それでジョジョネタを頻繁に入れてるんだろうね(笑)残念ながらアニメではカットされたネタもあったけど。

考えてみると、「ウィッチウォッチ」って「トワイライトシリーズ」を日常系コメディにした感じだよね。モンスターの一部であるイケメンたちに囲まれた、必死な女の子たち2人のドタバタ。

てか、今の説明って「ドゥーム・パトロール」のことも言ってるよね(笑)でもこういう楽しくてハッピーなテンプレって、みんなが共感できるからこそ愛されるんだよね!

この世界には他にどんなメタヒューマンがいるのか気になるなぁ。それが理由でニコが魔女だって知っても誰も驚かなかったのかもね。

魔法が実在してたり、鬼の子孫で超怪力の人がいたりするけど、そういうのって何世代にもわたっていろんな血筋や地域で普通に存在してきたわけじゃん。だからもっとヤバい存在がいるのも不思議じゃないし、みんなもう慣れちゃってるんだろうね。

今や誰もがちょっとした”変わり者”要素を持ってるって感じだからあまりリアルと変わらないかも(笑)

次回予告がまさかの昔の「ドラゴンボールZ」スタイルで、しかもかめはめ波まで再現してるとか笑うわ!

「法的にセーフなジョータロー」くらいを期待してたのに、まさかの実質ジョータローそのものが来るとは!

いや、厳密に言えばこれも「法的にセーフなジョータロー」なんだけどね。つまり、法的にはちゃんと「ジョータロー」ってことだよ(笑)。

それにしても、作画がめちゃくちゃキレイだよなぁ。

しかも帽子が頭とさらに一体化してる感がすごい(笑)。

スケットダンスのネタも入れてきた!

あと、生徒会長の清宮って本来2年生じゃなかったっけ?日本語字幕で間違いがあったっぽいけど、セリフでは特に触れられてなかったよね。

ちなみに、アニメではなぜかカットされてたけど、「生徒会長」も本来は専用の「テンプレカード」が用意されてたんだよ!

この生徒会、マジでアニメ史上最狂だわ。テンプレのオンパレードすぎる(笑)。

まさに「究極の生徒会」って感じだよね。アニメの定番キャラを全部詰め込んだみたいな感じで、どのキャラも「あー、これね!」ってなるのが最高。

天流が「10人にして完全な生徒会にしよう」って言ってたのも笑ったわ。まるで少年バトルアニメのボス集団みたいにして、学生たちが挑むべき存在にしたいんだろうね。

いばらも最高だったけど、生徒会長含めて他のメンバーもめちゃくちゃ面白かった!

どっかで見たことあるなぁって子ばかりだったよね(笑)

生徒会メンバーのテンプレがほんと好き。誇張されすぎてて完全にバカバカしいんだけど、それでも「そうそうそれ!」ってなるくらい分かりやすいのがいい。この回、テンプレだけでもお気に入りのエピソードになったわ。

これからも生徒会は定期的に登場してほしいなぁ。

ネムの再登場もあったね!変身が解けたのに誰も気づかなかったのは、みんなスケットダンス…いや、スケートダンディに夢中だったからってのがまた笑える(笑)作者が自分の作品も含めて、ありとあらゆる少年漫画をネタにするのはほんと面白いよね。

しかもネムが偶然ストーリーの核心に触れちゃう展開とか、これまでのギャグとバカバカしさの中でちょっとしたアクセントになってて良かったわ。

実はモイたちはすでに音夢の事に気付いていたりしてね(笑)猫型人間が家を気に入ってくれてるんだね!って何とも思ってなかったりして(笑)

彼女が自分から話す準備ができるまで、そっとしておいてあげてるとか(笑)

正直、このまま”音夢のこっそり乙木家訪問”を続けてくれてかまわないって思ってるよ(笑)めちゃくちゃ面白いし!

それにしても、ネムが猫の親密さについて詩的に語るのがほんとに上手すぎる(笑)。

前回の詩もすごかったけど、今回も相当だったね(笑)あのイカレ具合は、乙木家の仲間になるにふさわしい(笑)

ネムが毎回変身を解いて、みんなが気づかない間に靴をサッと拾って、何事もなかったかのようにこっそり抜け出すのがほんと好きだわ。あの自然さがたまらん。

そういえばさ、前回はAmazon Primeの話が出てきたけど、今回はディズニー(アベンジャーズ/スターウォーズ)のネタが入ってきたね。どんどん規模がデカくなってるのが笑えるわ。

まるで大手の版権持ちに「どうだ、やれるもんならやってみろ!」って挑発してるみたいで、ほんとに笑えるわ(笑)。

テンプレキャラだけで構成された生徒会なら、アベンジャーズにだって立ち向かえるよね(笑)。
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©篠原健太/集英社・ウィッチウォッチ製作委員会・MBS

