アニメ「ウィッチウォッチ」 第9話 【海外の反応 】
今回は、アニメ「ウィッチウォッチ」 第9話 “伽羅へ/新しい友達/デート・ウィズ・ザ・ナイト” について海外の反応をご紹介します。 【引用元】※他にもX、Tumblr、Mix、DiscordなどのSNSからも一部引用しています
アニメ「ウィッチウォッチ」 第9話 【海外の反応 】
アニメ「ウィッチウォッチ」 第9話 【海外の反応 】

くそっ、ニューホライズン、ニュークラウンの寸劇でめっちゃ笑ったわ(笑)ジュンとアンの話し方が、俺が若い頃アニメファンとして見てた日本の英語教科書そのまんまだった。

会話がどれだけ非現実的かっていうリアルな批判が含まれてたのが最高。

先生たちは「実際の人間はあんなふうに会話しない」って言ってるし(笑)ネイティブスピーカーと英語で話した時に自信を失ってしまう生徒を量産する原因になってるよね(笑)

モイ:「カナダのペンパルに教えてあげればいいじゃん!」(笑)

ジュン:「それはいません」(笑)

これ、俺がフランス語を勉強してた時を思い出すわ。先生が「私はズボンを履くのが好きです。ズボンのある店はどこですか?」とか「図書館に行きたいです。なぜなら猿が木にいます。」みたいなフレーズを教えてくれたんだよね(笑)

フランスの交換留学生がちょっとの間来た時、彼らも俺たちもお互いが伝えようとしてることに目を丸くして、結局サッカーの試合でお互いを探り合う感じになったんだ(笑)教科書通りに習うとどんな言葉もおかしな感じになるのが笑えるよね(笑)

1年後には先生が授業計画を少し改良して、普通のフランス人が日常会話してる動画を見せてくれるようになって、それがめっちゃ役立ったって思い出がある。

教科書は確かに基礎を固めるのにはいいけど、実際に人と会ってそのまま話すとロボットのようになるんだよね(笑)やっぱり人と話して聴いて学んでいくのが一番だよね。

語学の教科書って、文法的に正しい文を学ばせることに重点を置きすぎてて、実際の日常で使うフレーズが全然足りないんだよね。

ニコもあの話し方にどんどん引き込まれてたし!

しかもアドバイスの準備を教科書の授業みたいにフレーム化してたのも笑ったわ。

でも教科書風のアートスタイルのニコ、マジでめっちゃ面白かった。

まさに日本の英語教科書で運命的に出会った二人って感じ(笑)シンプルでストレート、でもぎこちない会話でお互いの気持ちを明確に伝える運命の二人(笑)

こんなピッタリな2人がいるだろうか(笑)

ニコが魔法かけなくて本当に良かったよね!

あの寸劇は理解できたけど、ニューホライズン、ニュークラウンって何のことを指してるの?ここのみんなは笑ってるけど、私は全然わからなかったよ。

日本の学生が学校でよく使う英語の教科書の事なんだよ。

キャラデザインもそのまま教科書に載ってる感じなんだよ(笑)

逆も然りで、私の「Japanese From Zero」の教科書のキャラデザインもあんな感じなのよ(笑)

Genkiも日本語学習者向けの教科書で、まさにあんな感じ(笑)

私アメリカ人なんだけど、このエピソード、最初何の話してたのか全然わからなかったんだ。でもなんとなく、学校で使ってたあの変なワークブックを思い出したんだよ。あんな感じで会話例が載ってるやつ。それを思い出して大爆笑したよ(笑)

教科書のあんな部分をギャグにしてこんな面白い話を作るなんて作者は天才だよ!このギャグは学校に通ったことのある人で、他国の言語を学んだ事がある人なら世界共通で伝わるギャグだし。

いやー、ジュンとアンに対するモイ達の反応見るのめっちゃ面白かったわ(笑)セグメントのバカバカしさが全員でツッコミ入れるレベルになると、いつも楽しいよね。

ジュンとアン:まさに教科書通りの高校ロマンス。

よく見ると、ネムがアンと一緒に校門から出てくるのが見えるよ。

俺、ジュンが告白したい相手ってネムだと思ってたんだよな。

可哀想に、あの子1セグメントしか出てなくて、ここ3~4話くらいずっといないよね(笑)。

でも来週戻ってくるみたいだね。いつかちゃんとキャラたちと…ほら、人間らしく絡むシーンがあるといいんだけど。

学校の制服見てすぐに”あ、ネムまた出てくるんだ!”って思ったんだけど、正直ジュンとアンが”お互いの完璧な相手”っていうネタが面白すぎて、うちの推し猫魔女の出番が少ないのも許せたわ(笑)

ジュンとアンのエピソードは本当に最高だった(笑)笑いすぎて顎が外れそうになったわ(笑)

私、以前日本の英語教科書見たことがあるんだよね。なぜかペンとかテニスがいっぱい出てくるんだよね。もうペンとか使ってないし、テニスもする人少ないよね(笑)

一度見てみたいわ!日本の英語の教科書すごく面白そう!

今回のエピソードで俄然興味がわいたよな!(笑)

日本の英語教科書が急に売れ出してベストセラーになる予感がする(笑)

手紙を破ったのはミスだったけど、母親との関係を守りたいって思った父親を責めることはできないよ!あのシーン、めちゃくちゃ心温まったわ。シングルファーザーが娘を一人で育てる話って、いつも心にグッとくるんだよね。特に父親と娘の組み合わせだと余計にさ。

伽羅の話は、ほぼジョークなしで、純粋な誠実さと愛、そして母親を失ったことへの少しの悲しみがあったけど、それを血の繋がりを超えた愛でまとめてたのが良かったよね。伽羅には素晴らしい父親がいて、最高の母親がいたんだなって思ったよ。

このエピソード、2回もウルっときちゃったよ。まず伽羅のセグメントで(悲しさと喜びが入り混じった感じで)、それから祭りの花火のシーンで(ちょっと意外な純粋な幸せ感で)。

父親が、娘に「大好きな母親が実は義理の母だった」って知られたくなかったってのは驚きだった。父親は自分がどう思われるかなんてことよりも、母と娘の絆を守りたかったんだね。父親の深い愛に涙が流れたよ。でもそんな父親の想いはただの懸念だったのも良かった。

たとえ血が繋がってなくても、伽羅は母親を深く愛していたし。彼女には間違いなく伽羅の”本当の母親”だったんだから。今回のセグメントで伽羅が素敵な女の子である理由がわかったよ。

伽羅の話は本当に心のこもった話だったよね。そしてまたしても高橋李依の才能を思い知らされるっていう。ほんとに感動したよ。いい話だった!

え、なんでこのコメディで泣いてるんだ俺?

なんかさっきからオレの部屋で忍者が玉ねぎ切ってるんだけど、どういうこと?
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©篠原健太/集英社・ウィッチウォッチ製作委員会・MBS

