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アニメ「烏は主を選ばない」最終話(第20話)【海外の反応 】今年最高のアニメだ‼海外勢絶賛‼&続編懇願‼素晴らしかった‼

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アニメ「烏は主を選ばない」最終話(第20話)【海外の反応 】

今回は、アニメ「烏は主を選ばない」最終話(第20話) “黄金の烏” について海外の反応をご紹介します。 【引用元】※他にもX、Tumblr、Mix、DiscordなどのSNSからも一部引用しています。

アニメ「烏は主を選ばない」最終話(第20話)【海外の反応 】Youtube動画

アニメ「烏は主を選ばない」最終話(第20話)【海外の反応 】コメント

カラスはご主人様を選んだ!

ベイビーカラスはとうとう主を選んだね!感動的だった!

泣いてしまった。

泣けたよ。ベイビーカラスが心を許した!

正直に言っていい?今年最高のアニメだ!S2の可能性が低いのは分かっているが、せめて公式の翻訳小説を出版して欲しい。サルがどうしたのか知りたい。 幽霊の火が人間の街の明かりだったのも意外だった。

古代宮廷フィクションをみていたつもりが、近代空想SF作品だった!

山内は人間界に実在する物理的な山で、若宮の矢は2つの地域を隔てる幻影魔法のようなものなのだろう。 そして、小梅はまた逃亡しているけど、これで最後ではないと思う。続きが知りたい。雪哉の今後の修行の事も見たい。

雪哉が人生の次のステップに進むための、美しくふさわしい結末。 次はどこに焦点を当てるのか、続きが気になるところだ。 小梅は予想以上に複雑なキャラクターだった。公式翻訳小説の出版をどうかお願いします!

私はありとあらゆるSNSや掲示板でこのアニメを宣伝してきた。烏を一度見たことのある人はみんなハマっていった。その人たちがまた口コミでススメるので、徐々にこの珠玉の作品を知る人は増えていっている。

痒いところに手が届くような、とても良い作品だった。

奈月彦は、ここ数年で私が本当に面白いと感じた数少ないストイックなキャラクターの一人だ。多くのストイックなキャラクターは、単にストイックが特徴的なだけでつまらないキャラが多いが、奈月彦はちがう。賢いけれど、狡猾すぎるわけではない。 かなりの頻度で失敗するし、計算違いもする。

そして、それが私を幸せにしてくれる。 金烏という特徴的な生まれゆえのとても面白いキャラクターだ。

若宮が雪哉を心から可愛がるには何か意味があるのだろうか。雪哉と弟を助けてくれたのは若宮だったよね。あの時から若宮は雪哉だと既に決めていたように思えた。その理由が知りたい。もっともっとこの作品の深いところまで知りたい。S2をどうか放映して欲しい。

ダメならば小説を出版してください。日本の出版社にメールをしたり、手紙を送るよ。

素晴らしいショーの素晴らしい終わり方だったと思う。 若宮は危うく消されるところだったし、他のみんなもかなり厳しい状況に追い込まれた。 だから、彼が立ち直るのを見られたのは良かった。ゴーストファイアの正体が人類文明であることが明らかになったのもなかなかクールで、

状況全体とその背後にある恐怖に重みを与えていた。今のところは。 雪哉は秘密の任務のために修道院に行き、小梅は(母親が若宮を刺した罪悪感からか)逃亡中だ。どうか2期がありますように。

印象的だったのは、若宮の傷と回復を、キャラクター設定によって本物のストレスと安堵のポイントにしていたことだ。 たいていのアニメでは、それは目を覆うような瞬間であり、涙を流して回復を祝う場面は陳腐に感じられただろう。 しかし、彼が比較的無感情な状態であっても、

脚本は、非常にストイックな若宮自身を含め、すべてのキャラクターに好感を持たせ、十分に本物だと感じさせることに成功している。 素晴らしい作品だ。シーズン2を祈っている。

私もそれを感じた。 彼が死ぬはずがないとわかっていても、実は心配だった。周りの反応がとても静かで緊迫していて、そして若宮が目を覚ました時の皆の安堵の仕方が、これもまた静かで、しかし心から安心している。ずっと静かなのに心の動きが伝わってくる、とても素晴らしい作り方だった。

昔の日本作品、黒澤明監督の作品にあったような手法だ。雨の音でかき消されるのだけど、演者たちの心の動きが手に取るようにわかるとか、静かに静かに、しかしとても激しく伝えてくるとか、そのような日本独特の昔からある手法。私はこの日本独自の手法が、昔から大好きなのです。

久しぶりにそれを見ました。美しき日本はいつも情緒豊かにしてくれます。ありがとう。そしてS2をずっと待っています。

なんてシリーズなんだ$203Cラストシーンでも新情報が出てくるのが良かった。 小梅の母親と話しているときの長束の目の小さなシワがよかった。 ここまで表情にこだわるアニメも珍しい。子供の頃に家族に裏切られたから、あんなにひねくれた性格になってしまった。

彼女の悪事を正当化できるわけではないが、彼女の論理はしっかりしている。金烏は八咫烏を殺すことができない、感情が無いなど、浜木綿の話を聞いて、いろいろなことが納得できた。このシリーズが終わってしまうのはとても寂しい。 最近のNHKの番組は続編が出やすいと聞くが、見るまでは信じない。

あまり急ぎすぎると、続きが待ち遠しくなってしまうからだ。 原作といえば、誰か小説をライセンスしてくれないかな。 この作品は素晴らしすぎる。最後に、このシリーズの翻訳者はかなり熟練していて、各レベルの言葉を見事に使い分け、語彙も豊富だ。

このような素晴らしい翻訳がなければ、私はこのアニメをそれほど楽しめなかったかもしれない。

翻訳、その問題もあるのかもしれないですね。このシリーズはとても独特です。日本に詳しい人でないとちゃんとした翻訳はできないし、この独特の世界観をしっかり理解した人でないといけない。翻訳小説の出版をして欲しいけど、適当な翻訳の本は読みたくない。公式が出してくれることを気長に待ちます。

これは私にとって今年の隠れた逸品だった。SNSで『今まで見ていなかったが”烏は主を選ばない”はかなり面白い!』と言ってる人を何人か見かけた。本当に心から嬉しかったよ!素晴らしいキャラクター、演出や伝承を含む興味深いストーリープロット、

そして世界観を広げる終盤のクールな展開、どれをとっても素晴らしかったよ!S2を心からお願いしたい!

小梅を疑ってしまった。ごめんなさい。

自分は先週、小梅の父親、治平の事もめちゃくちゃに言ってしまった。ごめんなさい。

最終回までビックリの連続だったね! 先週、私はここでジヘイを臆病者だの裏切り者だのと中傷していたんだけど、ずっとそれはお母さんのことだったんだ!私の期待を完全に裏切るやり方だ。治平、ごめんなさい。

ゴーストファイヤーが実は人間の街の明かりだったとはね。 彼らを垣間見ることができて、とてもクールだった!自分も小梅を疑っていた。

そして素晴らしいシリーズが終わる。本当に寂しい。フリーレンや薬屋のひとりごとほど騒がれてはいなかったけど、私は烏が一番好きだった。本当に面白かった。楽しい時間をありがとうございます。

この作品は作画も演出もとてもクオリティが高い。アニメなんだけど、アニメではない。良質な実写映画をみたような気分で毎週見ていたよ。幸せな時間だった。

この作品が終わってしまうのは絶対に受け入れられない。もうひとつの素晴らしい烏のアニメ「後宮の烏」の続編がないことがいまだにトラウマになっている。

後宮の烏には、英訳の小説があるからまだいいよ。この作品は、英訳の翻訳小説がないんだから、トラウマどころじゃない。

この作品は、人気と言う点では影が薄いのかもしれないけど、質と言う点ではトップだと思う。どのアニメにも負けない自信がある!

フリーレンか、この作品かどちらかだね。僕の中では決められない。ツートップだ。どちらも素晴らしい。

みんな!MALスコアが跳ね上がっていた!ようやく評価が高まってきたようだよ!もっと声を上げて、海外から続編を望む声が続出!と言う形に持って行こう!

最初の頃はMALスコアが7点以下だったと記憶しているので、時間をかけてゆっくりと、しかし着実に上昇しているのを見るのは嬉しい。 今は8点に近づきつつあるね!本当に素晴らしい!一度見たら、絶対にハマる作品なんだよね!

これは素晴らしい番組だった。 数週間前、君たちに説得されてしぶしぶ見始めたんだ。あの時のみんな、教えてくれて本当にありがとう!しぶしぶ見始めた最初の頃の自分を大いに反省しています。

幽霊の火と私たちの世界を垣間見ることができるなんて、ちょっとワイルドだね。 カラスの時代は終わりを告げようとしているのかもしれない。 人間の進歩は侮れない。 ユキヤと若宮は仕事をこなさなければならない。この世界と我々の世界との関係や、猿と烏の因縁など、もっともっと知りたいことがたくさんあるんだ。

このアニメで近代的な建物の夜景を見るのはとても奇妙だったね。私たち人間は、都市開発で木を倒し、山を削って、自分たちの都合のみで自然を身勝手に破壊してきた。その弊害を受けているカラスや猿の物語だったんだね。人間とは何て身勝手な生き物だろうか。

海外の反応コメントはまだまだあります。続きは下記の動画で!

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© 阿部智里/文藝春秋/NHK・NEP・ぴえろ

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